BMW Mは、BMW M専用に開発された新しい車載アプリを欧州で発表した。これにより、デジタルカスタマーエクスペリエンスを一段と向上させる。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を、2026年3月10日にドイツ・シュトゥットガルトで世界初公開すると発表した。ティザー写真を配信している。
東京理科大学大学院理学研究科化学専攻の藤井勇生氏、同大学理学部第一部応用化学科のザカリー・T・ゴセージ助教、駒場慎一教授らの研究グループは、ナトリウムイオン電池の負極材料のハードカーボンで、ナトリウムがリチウムよりも優れた拡散性を示すことを実証した。
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、AIP Automotive Japanとのパートナーシップ強化を発表した。日本の自動車業界にイノベーションの優位性をもたらすことを目的としている。
ベントレーが開発を進める新型コンパクト電気SUVの最新プロトタイプを捉えるとともに、そのコックピットを激写した。
業務でEVを運転する人の4割以上が、従来の車両と比べて業務上の疲労やストレスが軽減されたと感じていることが明らかになった。
フォルクスワーゲン(VW)の全長4.6m級ミッドサイズクロスオーバーBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』の4000kmロードテスト。前編『「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は』ではシャシーと先進装備について触れた。
テスラは12月18日、日本国内のスーパーチャージャーネットワークが700基に到達したと発表した。現在、国内141カ所に707基が稼働している。
フォルクスワーゲン(VW)のBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』を4000kmあまりロードテストする機会を得たのでレビューをお届けする。
ホンダが11月のEICMA:ミラノモーターサイクルショーで発表した、ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。