スズキは5月29日、スズキ自販北海道と共同で北海道苫小牧市と「災害時等における車両貸与等に関する協定」を締結したと発表した。
・BMW iX1 eDrive20の一充電走行距離が約11.1%向上し、550kmを達成。価格は567万円から。
・SiCインバーターの新採用や前輪ベアリング改良、タイヤ空気圧見直しにより、エネルギー効率を改善。
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化。BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現。
あさひは、電動アシスト自転車「ENERSYS compact(エナシス コンパクト)」をモデルチェンジし、日本国内で順次販売を開始した。
中国の車載半導体メーカー、ノボセンス(NOVOSENSE)は、「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展した。
・EVデリバリーは全長を10cm延長し、積載時の安定性を高めた
・ウィンカー音を追加し、消し忘れなどのヒューマンエラーを低減する
・訪問介護・訪問看護などにも需要が広がり、ランニングコストは約6分の1
・DSオートモビルの新世代フラッグシップEV「N°8」が2025年5月28日より全国のDS正規ディーラーで発売開始。価格は1005万円から。
・97.2kWhの大容量バッテリーを搭載し、WLTPモードで750kmのクラストップレベルの航続距離を実現。急速充電は最大160kWに対応。
・デュアルモーターAWDシステムで最高出力350ps、0-100km/h加速5.4秒を達成。Cd値0.24の高い空力性能も特徴。
エネリバー(Eneliver)は、永和電設のEVユーザー向けEV充電アプリ「デカルボチャージ(Decarbo. Charge)」の開発および運用を支援したと発表した。
ボッシュと三菱商事が設立した合弁会社「ボッシュ MC バッテリー サービス イノベーションズ GmbH」は、革新的な「バッテリー・アズ・ア・サービス(BaaS)」を中国で開始した。
・スズキは2026年5月30日・31日に横浜赤レンガ倉庫で開催される「ル・ボラン カーズミート2026横浜」に出展する。
・展示車には5月27日に一部仕様変更を実施した「ハスラー」と「ハスラー タフワイルド」が用意される。
・試乗車にはスズキの新型EV「eビターラ」が用意され、横浜みなとみらいエリアを実際に走行できる。
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30のグレード名称を全3グレードに刷新し、一部仕様を変更して発売。価格は479万円から。
・「Plus P5 Electric」はボディ同色ルーフを採用し、クリーンでミニマルなデザインをより際立たせた。
・上位2グレードに新インテリア「ハーヴェスト」を導入。リサイクル素材やバイオ素材を活用しサステナビリティにも配慮。