日本を拠点とするEV充電ソリューション企業のジゴワッツは、フィリピン・セブを拠点とするトップライングループとの間で、EV充電ステーションの設置・展開に関する戦略的覚書(MOU)を締結した。
エクセディは、2026年9月8日から11日まで東京ビッグサイトで開催される「第17回 国際物流総合展 2026」に出展する。
ヒョンデモービスは、スロバキアのトレンチーン地方ノバキーに新設したPEシステム工場のグランドオープニングセレモニーを開催した。
ルノーグループは、EV充電ソリューション専門子会社エルト・フランス(Elto France)の全株式を、ソジュトレル(Sogetrel)に売却したと発表した。
BYDが日本市場専用に開発した軽EV『RACCO(ラッコ)』。海外メーカーが日本独自の軽自動車規格に合わせて専用モデルを開発しただけでも興味深いが、実車に触れてみると、BYDが重視したのは単なる「軽規格への対応」ではないことが見えてくる。
・ホンダアクセスが2026年9月26日・27日に神戸・メリケンパークで開催される「アウトドアデイジャパン神戸2026」にHondaキャンプとして出展する。
・展示車両はFREED CROSSTAR・N-VAN e: FUN・Super-ONEの3台で、車中泊やデイキャンプのシチュエーションを純正アクセサリーとともに紹介する。
・シートアレンジのデモンストレーション、クイズラリー、キッズ向けぬり絵コーナーなど参加型コンテンツも用意されている。
・フォロフライが軽トラックタイプ商用EV「FKT」の受注を9月7日から開始
・一充電走行距離225km(WLTC相当)と最大積載量350kgを両立する
・車室内にAC100V電源を標準装備し、普通充電(6kW)約5時間・急速充電(CHAdeMO)約1時間に対応する
FA(ファクトリーオートメーション)向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS(エスユウエス)は、2026年9月8日から11日までの4日間、東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に出展する。出展ブースは東7ホール ZB04だ。
・テスラがロボタクシー専用車両「Cybercab」を日本初公開する
・2026年9月に東京・大阪・名古屋・新宿の4会場で「Cybercab Japan Tour」を実施する
・Cybercabは無人前提で設計された2人乗り、ハンドルとペダルがない
EV向け充電サービス「テラチャージ」を展開するTerra Chargeは、マンションに住むEVユーザーや、EV購入を検討する人を対象に、自宅マンションへのEV充電器導入を支援するプログラム「ウチテラ!」を開始した。