ブレイズは、6月20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日)の4日間、名古屋市中村区の本社で電動モビリティの試乗体験イベントと展示車両即売会を開催する。
・メルセデスベンツが電動GLCに「GLC 250 electric」と「GLC 300 4MATIC electric」の2グレードを追加した。
・航続距離はGLC 250 electricが最大650km(WLTP)、GLC 300 4MATIC electricが最大616km(WLTP)を達成。わずか10分の充電で約265kmの走行が可能。
・同社EV史上最多の受注を記録しており、ブレーメン工場で3交代制による生産を実施中。
・改良新型「eキャンター」が全国の三菱ふそう販売会社で販売開始。国内EVトラック初となるクレーン専用シャシを新規設定し、建設業など幅広いニーズに対応。
・最新国際基準(UN-R13改正)に適合した電動パーキングブレーキ(EPB)を標準装備。イグニッションOFF時やドア開放時に自動作動し、事故防止に貢献。
・ケンウッド製センターディスプレイの標準装備や、充電中に空調を事前作動させる「キャブプレコンディショニング」のオプション設定など、利便性も向上。
SMAS(住友三井オートサービス)と大阪ガスは6月17日、電気自動車(EV)活用に関する新たな価値創出に向けた覚書を締結したと発表した。
モビサビ(MobiSavi)は、愛媛県が推進するデジタル実装加速化プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」において、2026年度の継続事業者として採択されたと発表した。
豊田通商グループのエレクトロニクス商社、ネクスティ エレクトロニクスは、英国のイートロン テクノロジーズのバッテリーの状態・劣化・寿命を予測するソフトウェアについて、日本国内の自動車OEMおよびTier1への導入支援を行っていると発表した。
米国アリゾナ州に本社を置く半導体メーカー、オンセミ(onsemi)は、窒化ガリウム(GaN)パワーポートフォリオ「GaNEXUS」を発表した。
・新型電動CクラスはWLTP基準で最大762kmの航続距離を実現し、800V技術により10分間で最大325kmの充電が可能。
・ピーク出力360kW・トルク800Nmを発揮し、0~100km/hを4.0秒で加速。クーペ風シルエットのデザインを採用した。
・99.3cm(39.1インチ)のMBUXハイパースクリーンとMB.OSを搭載し、OTAアップデートや各種デジタル機能の追加に対応する。
カーエレクトロニクス対応の耐久評価試験・分析・解析技術を手がけるJFEテクノリサーチが、6月17~19日まで愛知県国際展示場(アイチ スカイ エキスポ)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026名古屋」に出展する。
クロマジャパンは、6月17日(水)~19日(金)にアイチスカイエクスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展すると発表した。