テクニカルサポートは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催されるオートモーティブワールド2026に出展すると発表した。
ロールスロイスのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『カリナン』次期型を、スクープ班のカメラが初めて捉えた。BEVブランドに変身するロールスロイスは現在、セダンとSUVの2種類の電気自動車を開発中で、SUVがカリナン後継モデルとなる。
KGモーターズは1月19日、広島県東広島市と連携し、小型モビリティ「mibot」を活用した実証実験(PoC)を開始したと発表した。
Crystalは1月19日、愛知県のイノベーション施策の一環として、トヨタ自動車の次世代モビリティ「e-Palette」を使ったオンデマンド移動サービスの実証実験に参加すると発表した。運行はジェイアール東海バスが担当し、Crystalは予約・運行システムを提供する。
フォルクスワーゲンは、新世代EV「ID.ファミリー」のコンパクトモデルとして開発中の『ID.ポロ』の内装を初公開した。顧客フィードバックを反映した新しいデザインアプローチにより、今後のIDシリーズのコックピットデザインが定義されるという。
台湾の電子機器システムインテグレーター大手のSINBON Electronicsは、1月21日に開幕するオートモーティブ ワールド2026に出展すると発表した。昨年の初出展に続く2回目の参加となる。
プジョーは、ブリュッセルモーターショー2026において、改良新型『408』を世界初公開した。Cセグメントの上位に位置づけられる同モデルは、独特のファストバックデザインを特徴とし、電動化パワートレインのラインアップを拡充している。
フェデラルエクスプレスコーポレーション(フェデックス、FedEx)は、輸送業務で使用する電気トラック17台を導入したと発表した。
東陽テクニカは、1月21日から3日間、東京ビッグサイトで開催される「第18回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-」の構成展「第17回 EV・HV・FCV技術展(EV JAPAN)」に出展すると発表した。
ボルボカーズは、1月21日に世界初公開する新型電動SUV『EX60』に、GoogleのAIアシスタント「Gemini」を搭載すると発表した。