・いすゞとトヨタがFC小型トラックの量産化を共同開発する
・いすゞのエルフEVをベースに、トヨタの第3世代FCシステムを組み合わせる
・2027年度の生産開始を目指し、物流のカーボンニュートラル化を進める
ロールス・ロイス・モーター・カーズは4月14日、英国グッドウッドにて「コーチビルド・コレクション」の第一弾モデル「プロジェクト・ナイチンゲール」を発表した。
巨額の赤字を抱えるホンダなどによる電気自動車(EV)戦略の見直しが、EV関連の素材メーカーなどにも飛び火して影響が拡大しているようだ。
AIストームは、新エネルギー商用車のファブレスメーカーであるZO MOTORSと代理店契約を締結したと発表した。
・LEXUS BEVの体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」を東京で開催する
・二子玉川 蔦屋家電で4月17日~5月10日、入場無料で試乗は要予約
・ステアバイワイヤを体感するフォトスポットやラジコン、IMD疑似体験などを用意する
・日産はAIを核とした「AIディファインドビークル(AIDV)」を中心とする長期ビジョンを発表し、新型エクストレイルe-POWERとジュークEVを初公開した
・モデル数を56から45に絞り込み、4つのカテゴリーで役割を明確化。3つの商品ファミリーでグローバル販売の80%以上を担う事業モデルへ転換する
・日本・米国・中国をリード市場と位置づけ、2030年度までに日本55万台、米国・中国それぞれ100万台の販売を目指す
福岡市に本社を置くアークエルは、同社が提供するEVスマート充電・運行管理システム「AAKEL eFleet」(以下「eFleet」)の対応車種に、ホンダの軽商用EV「N-VAN e:」と軽乗用EV「N-ONE e:」を追加したと発表した。
『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
・レクサスとアーティストのレイヴェイが、マイルス・デイビス生誕100周年を記念した世界に1台だけのカスタムEV「ブルー・イン・グリーン エディション RZ」を発表した。
・車体は光の当たり方によって深いブルーからグリーンに変化する特別塗装を施し、ブレーキキャリパーや内装にトランペットを想起させる真鍮アクセントを採用している。
・レイヴェイによるマイルス・デイビスの名曲「ブルー・イン・グリーン」の新解釈バージョンがアマゾン・ミュージックで独占配信中。
スズキは、オンラインで契約し月々定額で新車に乗れるサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー5」を4月13日より開始した。