SUBARU(スバル)は2月24日、西濃運輸と日本国内における物流を取り巻くトラックドライバー不足や輸送能力ひっ迫といった諸課題への対応として、自動車部品の長距離輸送における効率化を目的とした協業を開始したと発表した。
EVsmartブログを運営するミライズエネチェンジは2月24日、2025年を代表する最優秀EVを選出するユーザー参加型アワード「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」の結果を発表した。グランプリにはテスラの『モデルY』が輝いた。
スウェーデンのEVメーカーのポールスターは、今後3年間で4つの新型車を投入する史上最大の新車攻勢を発表した。
ZFは、トランスミッションオイル交換キットのラインナップを欧州で拡充した。従来の内燃機関車に加え、電動車やハイブリッド車向けの製品も追加している。
BMWグループとE.ONは、ドイツ初となる商用Vehicle-to-Grid(V2G)充電サービスの提供を開始したと発表した。2025年9月のIAAモビリティで発表された本サービスは、般顧客が注文可能となった。
中国の自動車メーカーGAC(広州汽車)は、安全性と高効性に優れたパワートレインが世界的な評価を獲得したと発表した。
エクセディは、2月20日開催の取締役会において、英国のプロティアン・エレクトリックの株式を取得し、子会社化することを決議したと発表した。
トヨタ自動車の米国部門は、小型SUV『C-HR』の新型を発表した。欧州仕様の『C-HR+』の米国版で、クーペのようなワイドでスポーティなデザインが特徴だ。
沖縄県豊見城市、Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)、琉球バス交通、ヒョンデ沖縄の4者は、2月26日に自然災害発生時における連携・協力体制の強化を目的とした「災害時協力協定」を締結すると発表した。
グリーンコープ共同体に所属するグリーンコープ生活協同組合ふくおかは、買い物に不便を抱える地域のくらしを支えるため、車内販売型のEV移動販売車「みんなのお店元気カー」を導入する。