BMW、ゼネラルモーターズ、ホンダ、ヒョンデ、キア、メルセデスベンツ、ステランティス、トヨタの8社による合弁企業IONNAは、設立2周年を迎え、全米で約1000基のEV充電設備を稼働させたと発表した。
商用電気自動車(EV)の企画・開発・販売を行うフォロフライは、近畿経済産業局のスタートアップ支援プログラム「J-Startup KANSAI」において、「J-Startup KANSAI 2025」の選定企業として選出された。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
SUBARU(スバル)のデザインが大きく変わろうとしている。その転換点となり得るのが、『ソルテラ』に続くBEV(バッテリー式電気自動車)の第2弾として登場する新型SUV『トレイルシーカー』だ。BEV時代のスバル車がめざすデザインとは。
ソニーグループと本田技研工業(ホンダ)は3月25日、合弁会社ソニー・ホンダモビリティの事業方針を見直すと発表した。2022年に設立されたソニー・ホンダモビリティは、新たなモビリティ体験の創出をめざしていた。
オランダの電池材料メーカー、ライデンジャー(LeydenJar)は3月24日から26日まで開催された国際バッテリーセミナー&展示会で、100%シリコン製の負極材「サイライト」を発表した。
ソニーグループとホンダが共同出資の「ソニー・ホンダモビリティ」が手掛ける電気自動車(EV)『AFEELA』(アフィーラ)の開発・販売を突然中止するという衝撃的なニュースが飛び込んできた。
スズキは、スズキ自販千葉と共同で千葉県千葉市と災害時における電気自動車等貸与の支援に関する協定を締結したと発表した。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は3月25日、キャデラック初のフル電動電気自動車(BEV)、『リリック』の高性能モデルである「リリックV」の販売を、全国のキャデラック正規ディーラーネットワークで開始した。
ソニーグループとホンダの合弁会社であるソニー・ホンダモビリティ(SHM)は3月25日、第1弾モデル「AFEELA 1」および第2弾モデルの開発と発売中止を発表した。