トヨタ自動車は、レクサスの純正オプションを正規販売店で後付けできるサービス「LEXUS UPGRADE FACTORY」において、レクサス『RZ』向けの走行性能アップグレードメニューの提供を開始した。
シンガポール発のモビリティテクノロジー企業Struttは、スマートパーソナルビークル「STRUTT ev1」を1月6日に開幕する「CES 2026」で正式発表する。
BMWが現在開発中の、『3シリーズ』のハイパフォーマンス仕様の『M3』、さらにそのフル電気自動車(BEV)仕様の、仮称『iM3』の最終デザインをデジタルプレビューしよう。
日産自動車はフラッグシップEV『アリア』の改良新型を、2026年2月20日に発売すると発表。フロントデザインの変更をはじめ、仕様を大幅に変更した。SNSでは「高級路線に舵を切った感じ」「「“和モダン”押し切った」など、注目を集めている。
ソニー・ホンダモビリティは1月2日、同社第1弾モデル『AFEELA 1』の生産ラインを使用した試作が実施されたと発表した。「AFEELA」(アフィーラ)ブランドとして初めて発売する車種のAFEELA 1は、米カリフォルニア州にて2026年半ばからの納車を予定している。
BMWグループは、新世代EV「ノイエクラッセ」第1弾の『iX3』新型に搭載されているテクノロジーをCES 2026で実演すると発表した。
注目モデルの姿を詳しくチェックする「詳細画像」記事。1月1日~12月15日に公開された詳細画像の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計しランキング形式で紹介していく。1位にはトヨタ『アーバンクルーザー』がランクインした。
台湾のXING Mobilityは、CES 2026において、「浸漬冷却イノベーションの10年」をテーマに、EV、エネルギー貯蔵システム(ESS)、AIデータセンター向け高電圧DCバックアップバッテリーユニット(BBU)の3つの主要応用分野における技術成果を初めて一堂に展示すると発表した。
トヨタ自動車は、新型EVでBセグメントSUVの『アーバンクルーザー』を欧州市場で発売した。欧州の電動SUV市場における主要セグメントをカバーするラインナップ拡充の一環となる。
BMWが開発中のラインナップ最強セダン、『M5』の最新プロトタイプをカメラが捉えた。M5セダンは何度か撮影してきたが何かが違う。これまでノイエクラッセデザインを採用していたが、最新プロトタイプでは従来のデザインに戻されている。