クラレは、5月27日からパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」およびオンライン展に出展すると発表した。
ステランティスと浙江リープモーター・テクノロジー(以下、リープモーター)は、両社の戦略的提携をさらに深化・拡大する意向を発表した。
・新型メルセデスAMG GT 4ドア クーペが5月20日に世界初公開される
・F1アカデミー2025チャンピオンのドリアーヌ・ピン選手とメルセデスベンツのオラ・ケレニウスCEOが走行テストに参加
・新型はAMG.EAアーキテクチャを採用し、アキシャルフラックスモーター技術を初搭載
ボルボ・トラックは、数十億スウェーデン・クローナを投じた技術開発の成果として、新しいパワートレインのラインナップを発表した。
ベトナムのビンファスト系モビリティ企業のグリーンSMは、フィリピンの輸送会社および協同組合75社と覚書(MOU)および預託契約を締結した。
・日野自動車は「人とくるまのテクノロジー展 2026」の横浜・名古屋両会場に出展し、大型トラック用新トランスミッション「M112」のカットモデルを初公開する。
・小型EVトラック「デュトロ Z EV」は累計2000台以上を販売、2026年夏にバッテリー容量増強などの改良新型を発売予定。
・名古屋会場限定で、日本初の量産型燃料電池大型トラック「プロフィア Z FCV」と小型EVコンセプトカー「ポンチョドット」を展示する。
大同特殊鋼とニッパツ(日本発条)は、電動車の駆動用モーターにおける「高出力化」と「リサイクル性向上」を実現する次世代モーター向けローターを共同開発したと発表した。
・日産自動車はAIを核とするAIディファインドビークル(AIDV)技術と多様な電動化技術を展示する。
・横浜会場は2026年5月27日~29日、名古屋会場は6月17日~19日に開催され、入場料は無料だ。
・次世代ProPILOT開発試作車や全固体電池、新型リーフ搭載の3-in-1 EVパワートレインなどを公開する。
不正会計や品質不正が相次いで発覚したモーター大手のニデック(旧日本電産)が不正の温床にもなっていた電気自動車(EV)向けの駆動装置「eアクスル」について、中国企業との合弁解消に向けた協議を始めたという。
・AINOHOTの四輪特定小型原付「SAGA life」が性能等確認制度の認定を取得した
・確認番号はJATA-0181で、保安基準適合を経て正式認証を取得した
・先行予約を開始