ヒョンデのハイパフォーマンスEV「IONIQ 6 N(アイオニック シックス エヌ)」が、2026年ワールド・カー・アワードにおいて「ワールド・パフォーマンス・カー」に選出された。
鹿児島市平川動物公園は、WHILLが開発する免許不要の近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」の移動サービスを開始したと発表した。
商用電気自動車(EV)の企画・開発・販売を手がけるフォロフライは、積載1トンクラスのEVバン「F11VS」が、福岡倉庫に採用され、納車が完了したと発表した。今回の納車は九州地区における第1号となる。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペが北スウェーデンの凍結湖と雪道で最終冬季テストを実施し、数週間以内に世界初公開を予定している
・中核システム「AMGレースエンジニア」は3つの走行ダイナミクスロータリーコントロールでレスポンス・コーナリング・スリップ挙動を個別に調整できる
・フル電動スポーツカーとして初めて3基のアキシャルフラックスモーターを採用したAMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動を搭載する
「薄利多売」ならまだしも、売っても、売ってもほとんど儲けにならないのは無駄足を踏むことにもなりかねないが、2025年度も国内で最も売れた新車は、皮肉にも四輪事業の不振などで巨額の赤字に見舞われたホンダの軽自動車『N-BOX』だったという。
次世代メルセデス・ベンツEクラス・ミッドサイズ・プレミアムセダンは、約6ヶ月前にスクープ班が捉えたが、AMGエンジン搭載のEクラスEQのプロトタイプをカメラが捉えた。
テスラは、3列シートを備えた6人乗りのミッドサイズSUV『Model Y L(モデルY L)』の注文受付を4月3日から開始した。価格は749万円。すでに店舗での展示も始まっており、SNSでは「外装も内装もカッコいいなー」「三列シートの迫力すごかった」などのコメントで賑わっている。
シリコン・オーストリア・ラボス(SAL)とインフィニオン・テクノロジーズ・オーストリアが中心となって進めてきた研究プロジェクト「REDSEL」が、2年間の研究期間を経て正式に完了した。
世界最大の二輪車メーカーであるヒーロー・モトコープ(HERO MOTOCORP)は、電動三輪車(EV三輪車)市場への参入を目的として、オイラー・モーターズの株式を取得する戦略的投資を実施すると発表した。
ニューヨークとミュンヘンで活動する国際的な自動車記者の国際審査が、BMW『iX3』に2026年の2つの栄誉を与えた。