・ヒョンデの水素電気SUV「NEXO」を4月8日から日本で販売開始
・約5分の充填で航続1014km(参考値)。最小回転半径5.5mで扱いやすさを訴求する
・CEV補助金147万円やV2L/V2H、4年目まで無償点検などを用意する
技術商社のルエム商会は、同社が正規代理店を務める国内外企業各社のSiC(炭化ケイ素)関連製品および技術を組み合わせ、ウエハーからエピタキシャル(Epi)工程、チップなどの素材から周辺装置までを含む最適な調達プロセスを、日本の顧客に提案していくと発表した。
・キアと北米最大手のWAV改造会社ブラウンアビリティが共同で、電動・車いす対応タクシーコンセプト「PV5 WAV」を開発し、ニューヨーク国際オートショーで披露。
・PV5の専用EVプラットフォームは当初から改造を前提に設計されており、低いステップ高や車いす固定システムなど、利用者の利便性を高める工夫が盛り込まれている。
・ニューヨークで政府機関・フリート事業者・障害者支援団体などと連携し、実環境での評価を拡大してコンセプトをさらに改良する計画だ。
メルセデスAMGは、改良新型メルセデスベンツ『GLE』の高性能モデル「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」を欧州で発表した。
ヒョンデのハイパフォーマンスEV「IONIQ 6 N(アイオニック シックス エヌ)」が、2026年ワールド・カー・アワードにおいて「ワールド・パフォーマンス・カー」に選出された。
鹿児島市平川動物公園は、WHILLが開発する免許不要の近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」の移動サービスを開始したと発表した。
商用電気自動車(EV)の企画・開発・販売を手がけるフォロフライは、積載1トンクラスのEVバン「F11VS」が、福岡倉庫に採用され、納車が完了したと発表した。今回の納車は九州地区における第1号となる。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペが北スウェーデンの凍結湖と雪道で最終冬季テストを実施し、数週間以内に世界初公開を予定している
・中核システム「AMGレースエンジニア」は3つの走行ダイナミクスロータリーコントロールでレスポンス・コーナリング・スリップ挙動を個別に調整できる
・フル電動スポーツカーとして初めて3基のアキシャルフラックスモーターを採用したAMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動を搭載する
「薄利多売」ならまだしも、売っても、売ってもほとんど儲けにならないのは無駄足を踏むことにもなりかねないが、2025年度も国内で最も売れた新車は、皮肉にも四輪事業の不振などで巨額の赤字に見舞われたホンダの軽自動車『N-BOX』だったという。
次世代メルセデス・ベンツEクラス・ミッドサイズ・プレミアムセダンは、約6ヶ月前にスクープ班が捉えたが、AMGエンジン搭載のEクラスEQのプロトタイプをカメラが捉えた。