造船会社をルーツに持つダイゾーは、電動モビリティブランド「e-NEO(イーネオ)」を、12月5日から7日まで開催される「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に出展する。
日立建機は12月3日、バッテリー駆動式ショベルとベルエナジーの移動式給電車を組み合わせた実証試験を、東京都府中市の施工現場で行ったと発表した。
ポールスターが、電気自動車を蓄電池として活用できる双方向充電技術を顧客に提供する第一歩を踏み出した。
米国のモレックスは12月3日、eHV高電圧自動車向けコネクター&端子システムの製品ラインアップにおいて、初の製品となる高電圧自動車用コネクター「eHV60」を発表した。
トヨタ・モーター・ヨーロッパ(TME)は、欧州市場における電動化戦略を加速させ、包括的なEV充電システムの展開を開始すると発表した。
ヒョンデ傘下のキアは、次世代モビリティ「PBV(Platform Beyond Vehicle)」専用の生産施設「華城EVOプラント東棟」が完成したと発表した。
ストリーモは、12月5日から7日までインテックス大阪で開催される「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に出展し、立ち乗り三輪モビリティ「ストリーモ S01JTA」の展示と試乗体験を実施すると発表した。
コンチネンタルは、ヒョンデの新型電動SUV『アイオニック9』に純正タイヤを供給すると発表した。
日産自動車の中国合弁の東風日産は、同社初となるプラグインハイブリッドセダンの『N6』を発売した。
中国の電池大手CATLと広州汽車集団(GAC)は、10年間の包括的戦略協力協定を正式に締結したと発表した。