テンフィールズファクトリーは、8月13日からの記録的な大雨で千葉県内に避難指示が出たことを受け、同社が設置するEV急速充電器「FLASH」「A-QUICK」計9台(7拠点)を無料開放すると発表した。
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
REXEVとリミックスポイントは、将来的な資本提携も視野に入れた業務提携契約を、2026年8月17日付で締結したと発表した。
自動車部品メーカーのハイレックスコーポレーションは、中国・江蘇省蘇州市に技術開発拠点「蘇州海徳世研究開発有限公司(仮称)」を設立することを取締役会で決議したと発表した。
BYDの日本法人BYD Auto Japanの正規ディーラー、ウイルプラスチェッカーモータースが8月22日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 北九州」をオープンする。
数えて4世代目となるホンダ『インサイト』。3000台限定で導入された最新モデルは中国・東風本田の工場で生産され、工場を同じくする現地市場向けに発売済みの『e:NS2』がベース日本仕様化したものだ。
三井金属は、英国に本社を置くジェリオン(Gelion)ピーエルシーとの間で、リチウム硫黄電池の開発に向けた共同開発契約を締結したと発表した。
・三菱モータース・ニュージーランドは、新型EV「ASX VR-e」を2026年第4四半期に導入すると発表した。
・ASX VR-eはイタリアのデザイン会社ピニンファリーナとEVメーカーのフォックストロンとの共同開発モデルで、GSR・エクシード・XLS・LSの4グレードを設定する。
・三菱は2011年にiMiEVでニュージーランド初の量産EVを投入して以来、電動化をリードしており、今回の新モデルでさらに選択肢を広げる。
新電元工業は、EV用V2X充放電器(型番:EVS010T200B)が「CHAdeMO V2H Ver.2.1.1」の認証を取得し、一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)が実施する補助金の対象機器となったと発表した。
・エレモスが特定小型4輪「エレグラン」の最上位グレード「プレミアム」を2026年7月15日より発売。価格は618,000円(税込)から。
・バッテリー2基搭載で航続最大約130kmを実現する「MAX」をベースに、跳ね上げ式ひじ掛けを標準装備した最上位モデル。
・後部形状が異なる2タイプを用意する。