ネクステージは、企業版ふるさと納税を活用した地域貢献活動の一環として、千葉県四街道市にBYDの電気自動車『ドルフィン』を3台寄贈したと発表した。
JFEスチールは、同社のGXスチール『JGreeX』が日産自動車の新型『リーフ』に採用されたと発表した。
テスラオーナー専門の自動車保険代理店「ArcAid(アークエイド)」は、契約者限定で参加できるコミュニティスペース「GUILD(ギルド)」をリリースした。
Xiaomi(シャオミ)とソニー・インタラクティブエンタテインメントの子会社であるポリフォニー・デジタルは、シャオミの高性能電気自動車『SU7 Ultra』がPlayStation4およびPlayStation5向けレーシングシミュレーションゲーム『グランツーリスモ7』に登場したと発表した。
トヨタ自動車は2月2日、軽商用車『ピクシス バン』に新たにバッテリーEV(BEV)モデルを設定し発売した。
ダイハツ工業は、軽商用車『ハイゼットカーゴ』『アトレー』をベースとした、同社初の量産バッテリー式電気自動車(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』を、2月2日から全国で発売する。航続はクラスNo. 1の275km、積載量は内燃機関仕様と同等を維持する。
日本グッドイヤーは1月30日、同社の「EfficientGrip 2 SUV」がスズキ初の量産EV『eビターラ』に新車装着タイヤとして採用されたと発表した。
ホワイトハウスは、ヒョンデの新型商用電気自動車『ST1(エスティーワン)』を、1月30日に開幕する「ジャパンキャンピングカーショー2026」で日本初公開。SNSでは、「日本でも導入したら売れないかな」など、期待が寄せられている。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。これに対しSNS上では「だいぶ手ごろな価格」「補助金130万ならありかも」など価格に対し注目が集まっている。