・日産は北京モーターショー2026でSUVのNEVコンセプトカー2台(アーバンSUV PHEVコンセプト・テラノPHEVコンセプト)を世界初公開し、市販モデルを1年以内に発表予定。
・中国を日本・米国と並ぶ3つのリード市場の一つと位置づけ、国内市場の強化とグローバルなイノベーション・輸出ハブとしての2つの役割を担わせる。
・日産は2030年度までに中国での年間販売台数100万台を目標とし、N7やNX8など複数モデルの中南米・アセアン・中東への輸出も計画している。
テンフィールズファクトリーは4月23日、岩手県内で設置しているEV急速充電器「FLASH」3拠点の無料開放を継続すると発表した。
テスラとパシフィック・ガス・アンド・エレクトリック(PG&E)は、テスラの『サイバートラック』、「パワーシェア・ゲートウェイ」、「ユニバーサル・ウォール・コネクター」がPG&Eの住宅向けV2X(ビークル・トゥ・エブリシング)プログラムへの参加を承認されたと発表した。
BMWグループは、2026年第1四半期(1~3月)に欧州で電気自動車(BEV)の新規受注が大きく増えたと発表した。
日産自動車のフル電動軽自動車、『サクラ』のユーザーは、普通のガソリン仕様軽自動車のユーザーにかなり近い性格を持っている。日産が思っていたようなユーザー像と違う部分が多かった……。2022年の発売からこれまでの“学び”、“気付き”とは?
・Sun Emperorの「LBIRD」、生活実用性の仕様を公開
・最大積載120kg、坂道登坂最大傾斜約33%をうたう
・前後ディスクブレーキ標準で制動力を重視し、最高速度20km/h
電子計測器の製造・販売を手がける小野測器は、「O-Solution・DS-5000 音響パワーレベル計測システム」を4月23日に発売した。
オークネットは4月23日、使用済みEVのリチウムイオンバッテリーを活用するリパーパス向け流通プラットフォーム「Energy Loop Terminal(エナジー・ループ・ターミナル)」のバッテリー売買サービスをリニューアルした。
・ホンダアクセスは「アウトドアデイジャパン仙台 2026」にHondaキャンプとして出展する
・FREED CROSSTAR、N-VAN e:、CR-Vで車中泊やデイキャンプの体験を提案する
・2日間はMCに池永百合さん、ぬり絵やクイズラリーなども実施する
ミライズエネチェンジは、チーム対抗型オンラインイベント「EV充電フェス SPRING 2026」を4月23日(木)12:00から5月17日(日)11:59まで開催する。