【トライアンフ トライデント800 試乗】3気筒の快感を味わうために生まれた一台!「124.9万円から」という価格も魅力的すぎる…丸山浩
並列3気筒と言うとヤマハ『MT-09』や『XSR900』の奮闘でずいぶんメジャーな存在になったが、そのMTよりも以前から3気筒に力を入れ続けてきた外国メーカー、それが英国のトライアンフだ。
ロイヤルエンフィールド、特別な『METEOR 350』を国内初披露へ…大阪・東京モーターサイクルショー2026
ロイヤルエンフィールドは、3月に開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」および「第53回 東京モーターサイクルショー2026」に出展すると発表。ピュア・モーターサイクリングの125周年を記念した特別モデルなど、ジャパンプレミア・モデルを発表する。
話題の『Ninja 500』も登場! カワサキ、大阪・東京モーターサイクルショーに最新モデル多数出展へ
カワサキモータースジャパンは、3月に開催予定の「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」「第53回 東京モーターサイクルショー2026」にブース出展すると発表した。
原付一種免許で乗れる125ccスクーター、ヤマハ『JOG ONE』発売 価格は25万9600円
ヤマハ発動機は2月3日、「新基準原付」に適合した125ccスクーターの新製品『JOG ONE(ジョグ ワン)』を3月19日に発売すると発表した。新基準原付に適合した車種はヤマハとして初めて。価格は25万9600円(税込)。
スズキ、大阪・東京・名古屋モーターサイクルショーに話題の新型『GSX-8T』や『GSX-R1000R』など、最新モデルを一挙展示へ
スズキは2月3日、3月から4月にかけて大阪・東京・名古屋の3か所で開催されるモーターサイクルショーでの出展内容を発表した。話題となっている新型『GSX-8T/GSX-8TT』はもちろん、新型『SV-7GX』や新型『GSX-R1000R』など、ファン注目の未発売モデルも多数展示される。
ホンダの大型クロスオーバー『X-ADV』、カラーバリエーション刷新して3月発売…145万5300円から
ホンダは、大型クロスオーバーモデル『X-ADV』のカラーリングを変更し、3月5日にホンダドリームより発売すると発表した。価格は145万5300円からだ。
ホンダ『スーパーカブC125』、パールスモーキーグレーなど新色追加で3月発売…49万5000円
ホンダは、原付二種コミューター『スーパーカブC125』のカラーバリエーションを変更し、3月6日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
ホンダ『CT125ハンターカブ』、上質感あるブラックと落ち着いたブラウン追加…49万5000円
ホンダは、人気の原付二種レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
「ヤマハのV4乗りたい!」新型V4エンジン搭載バイクにSNS興奮! 市販モデルにも期待の声
Monster Energy Yamaha MotoGPは1月21日、インドネシアでMotoGPのチーム体制を発表。V4エンジン搭載の新型『YZR-M1』での参戦に、SNS上では「期待してるぞ」「世界取れ!」「遂にV4か」などファンからの応援の声が多く見られた。
スズキの新型“おしゃれ”バイクが販売快調、これまでにないデザインを実現した経営陣からの「挑戦状」と開発者の「悔しさ」とは
スズキは、ネオレトロデザインが特徴の新型ストリートバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』を1月30日に発売した。これに合わせスズキはメディア向け説明会を開催。開発陣が新型「GSX-8T」と「GSX-8TT」の開発やデザインに込めた思いを語った。
