ダンロップ、二輪サーキット走行イベント「サーキットステーション2026」開催へ…5月から全国3会場で
住友ゴム工業は、バイクでサーキット走行を楽しむことができるモーターサイクルイベント「DUNLOPサーキットステーション2026」を、鈴鹿サーキットなど日本を代表するサーキットで5月17日から順次開催すると発表した。
ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
2月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダの109cc単気筒『NAVI』その2026年モデルが1位となりました。あらゆるスキルレベルのライダーが扱いやすい設計された同モデルは、米国での二輪ベストセラーの一つとしても高い人気を誇っています。
「50万円台で始める」スポーツバイク! ビギナーもベテランも知っておいて損はない、スズキ『ジクサーSF250』とヤマハ『WR125R』の意外な本気度
スズキの『ジクサーSF250』とヤマハの『WR125R』が、それぞれどんなバイクなのか。排気量もカテゴリーもまったく異なる2台を横並びにして語る、そのココロとは?
スズキが乗り物好きVTuber「輪堂千速」とコラボ!特別な『GSX250R』をホロライブイベント、モーターサイクルショーで公開へ
スズキは、ホロライブプロダクション所属のVTuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」とのコラボレーションを発表。スポーツバイク『GSX250R [Chihaya Remix]』を制作し、3月6日から8日まで幕張メッセで開催される「hololive SUPER EXPO 2026」のスズキブースに展示する。
インディアン、創業125周年限定モデル4車種を発表 手作業の特別な塗装は最大36時間
アメリカ初のバイクメーカーであるインディアン・モーターサイクルは2月24日、創業125周年を記念した限定モデル4車種を発表した。職人の手作業による特別な塗装が施された、プレミアムなモデルとなる。
初めてのバイク体験に、小学生から参加できるヤマハ「親子バイク教室」、3月14日から全国で開催
ヤマハ発動機は、二輪免許を持たない人でもバイクの楽しさと交通安全を親子で学べる体験型プログラム「ヤマハ親子バイク教室」を3月14日から全国各地で開催すると発表した。
「期待値高め」「遂に見れる」ホンダ、話題の新型バイク初公開にSNSでは期待の声
ホンダは、2026年3月から4月にかけて開催される「大阪モーターサイクルショー2026」「東京モーターサイクルショー2026」「名古屋モーターサイクルショー」での出展概要を発表。話題の新型『CB1000GT』やV3エンジン搭載の『V3R 900』などを国内初公開する。これに対しSNS上では「遂に見れる」など期待の声があふれた。
ヤマハ発動機×初音ミク、テーマソング「Feel. Move.」が配信スタート
ヤマハ発動機は2月25日、2025年10月に開催されたジャパンモビリティショー2025のメインメッセージショーで披露されたテーマソング「Feel. Move.」の配信を開始したと発表した。
スズキ『Vストローム 250SX』新カラー3色で登場、59万9500円
スズキは、スポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム 250SX』のカラーリングを変更し、3月5日より発売する。メーカー希望小売価格は59万9500円(税込)。
SHOEI、レーシング向けフルフェイス「X-Fifteen」にレプリカ・グラフィックモデル3種類を一挙発売
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット・X-Fifteen(エックス・フィフティーン)に、MotoGPライダーやレジェンドライダーのレプリカ・グラフィックモデル3種類が新登場。
