ダムド、スズキ『クロスビー』用カスタムキット2種類を今夏発売! デザインスケッチ公開
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月19日、スズキ『クロスビー』用の新型ボディキット2種類のデザインスケッチを先行公開した。2026年夏の発売に向けて開発を進めている。
自転車の交通違反に対し、反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者だ。
トヨタ自動車とホンダに続いて、日産自動車でも、米国で生産しているスポーツ用多目的車(SUV)『ムラーノ』を日本に逆輸入し、2027年初めに発売すると発表した。
住友ゴム工業は3月12日、トラック・バス用タイヤ、ダンロップ『SP062』のサイドウォール部に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
米国とイスライルによるイラン攻撃で中東情勢の緊迫化が続き、原油価格が再び一時1バレル=100ドルの大台を突破。石油化学メーカーの一部では関連工場で減産に踏み切るなど、影響が顕在化し始めている。
トヨタ自動車は3月12日、燃料電池バスのトヨタ『SORA』の車体(ルーフパネル)について、不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
本田技研工業は3月12日、二輪車のホンダ『Rebel 250』および『CL250』について、施錠装置に不具合があるとして国土交通省にリコールを届け出た。
本田技研工業は二輪車のホンダ『CBR600RR』について、リコールを国土交通省に届け出た。原動機のシリンダ加工の工程管理が不適切なため、シリンダ表面が粗くなり、走行中にエンジンオイルが燃焼室まで吸い上げられて燃焼し、オイル消費量が増えることがある。
ブリヂストンは、空気充填が不要な次世代タイヤ『AirFree』を用いた実証実験を東京都杉並区で実施している。グリーンスローモビリティに装着し、運行やメンテナンス、技術面の検証を行なう。
「2026年3/12(木)よりガソリン・軽油・灯油、大幅値上げが予想されます。早めの給油をおすすめいたします。皆様のご来店を心よりお待ちしております」――。
想像を絶する津波災害と福島第1原発事故で2万人を超える犠牲者に見舞われた東日本大震災から15年。「3・11」のきょうの各紙も「大震災15年」の特集記事で埋め尽くされている。
ヒョンデモーターノースアメリカは、2026年型のSUV『パリセード』のリミテッドおよびカリグラフィー仕様について、米国とカナダでの販売を停止した。2列目と3列目のパワーシートに不具合があるためだ。