ハンドルを握っているときには必ず音楽を聴いているというドライバーに向けて、その音楽を“何で聴くか”を深く考え、使いこなし術や選択法を紹介していこうとしている当連載。まずは、車内で使われてきた“音楽プレーヤー”の変遷を振り返っている。
パイオニアは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 スマート物流EXPO」に出展すると発表した。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくという趣味の世界が存在している。当連載はこれに興味を持つ人を増やすべく、その面白さや奥深さを紐解いている。現在は「低音強化」をテーマに据えてお贈りしている。
ランクル250は外装や足回りなどのパーツ群も充実、遊べるクルマになってることはみなさんご存じの通り。そんなランクル250のオーディオ面を強化したのが千葉県のサウンドエボリューション ログオン。純正を崩さすにキッカーのユニットで高音質化を目指した。
位置情報技術を手がけるHEREテクノロジーズとアマゾン(Amazon)は、CES 2026においてAI搭載のナビゲーションソリューションを発表した。
純正オーデイオの音に不満を抱くドライバーが増えている。そんな方々に向けて、具体的なシステムアップ法を紹介している当連載。毎回全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して旬なやり方を訊き、公開している。
マイカーのオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の各回の記事を参考にしてほしい。ここでは、車載用音響機材の選択術を解説している。現在は「スピーカー」の選び方について説明している。今回は、狙うべき“価格帯”について考察する。
シビック タイプRにこれまでの経験を生かして好みのユニット群を投入した平野さん。フロントスピーカーにはDLSのスカンジナビアをチョイスし、大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店による取り付け&調整で充実の中低域とクリアサウンドを得た。
カーオーディオシステムの音質性能にこだわるマニアの多くは、「DSP」を活用している。当連載ではそうである理由から、これの選び方や使い方までを解説しようと試みている。今回は、これを使うことで「マルチアンプ接続」を行えることについて説明していく。
「カーナビはスマホで十分」そう思う人ほど試してほしいのが、パナソニックのAV一体型カーナビ『ストラーダ』。最上位「F1X PREMIUM10(CN-F1X10C1DA)」の魅力をドライブで解説する。