フロント3ウェイスピーカーとしてカロッツェリアのTS-Z900PRSを愛車のアバルト『695C』に取り付けることにした飯塚さん、初の3ウェイスピーカーを茨城県のサウンドステーション クァンタムで取り付け&調整を実施、そのサウンドに高い満足感を感じる。
純正オーディオの音に物足りなさを覚えているのなら、システムアップを検討しよう。当連載では、ビギナーに向いたその具体策を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったら、当連載の各記事を掘り返してほしい。ここでは機材選びのコツを全方位的に解説している。前回からは「外部パワーアンプ」の選択法の説明を開始した。今回は、これにはタイプ違いがあることを紹介していく。
高級カーオーディオメーカー・ビーウィズの走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店が新たにオープン。和歌山県和歌山市に「調音施工スタジオ和歌山」が2月21日に開店する。
サウンドの決め手となるフロントスピーカーにブラムの4ウェイを選んだ秋月さんのプリウス。静岡県のWISTERIA(ウィステリア)の取り付け&調整を経て、高い解像度を生み出し、ち密なステージングを再現するサウンドが遂に完成した。
ハイエンドカーオーディオシステムの構築においては、「DSP」の使用はマストだ。当連載では、その理由からこれの選び方、使い方までを全方位的に解説してきた。今回はその最終回として、「単体DSP」を使うときのシステムアップ法を説明していく。
ステアリングを握るときにはいつもお気に入りの曲をかけているという音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で再生するか」について解説している当連載。今回は、動画系コンテンツ再生の“裏ワザ”を紹介していく。
昭文社ホールディングスの子会社のマップルは2月17日、はんぽさきが販売・運営する共有地図アプリ「LivMap」へ、マップルの地図データの提供を開始したと発表した。
10数年ぶりにオーディオの世界に戻ってきた飯塚さん、新しく愛車として迎えたアバルト695Cがそのきっかけになった。カーナビ&スピーカー交換を皮切りに、茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質化を実施して現在進化系の進化を続行中だ。
ゼンリンと佐世保市消防局は、佐世保市内の火災リスクエリアの可視化・分析を長崎県で初めて行い、火災予防施策における有用性の検証を開始したと発表した。本取り組みは2022年7月20日に両者で締結した包括連携協定の一環である。