自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品ニュース記事一覧(5 ページ目)
GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
車載向けDクラスアンプの新境地を切り開く次世代パワー半導体GaNが登場。インフォニオンテクノロジーズジャパンがその優位性を試聴デモとともに披露した。
ダイハツ『コペン』のルーフ静粛性とオーディオ音質を向上!「専用調音シート」D-SPORTとBEWITHが共同開発
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K)専用の制振・遮音シート「D-SPORT×BEWITH ADVANS調音シート」が新発売。税込み価格は1万8700円。
マツダ『CX-5』新型、パイオニアの車載クラウド型ナビアプリ「COCCHi」採用
・パイオニアのクラウド型ナビアプリ「COCCHi for Automotive」が、新型マツダCX-5に対応し、月額700円(税込)で利用可能になった。
・マツダと連携した車両特性チューニングにより位置精度を向上。トンネル内や高架下など衛星信号が届きにくい環境でも高精度な自車位置表示を実現する。
・クラウド経由の最新地図・渋滞情報とパイオニア独自のルーティング技術を組み合わせ、安全で快適なドライブ体験を提供する。
フィットの音が激変! フォーカル3ウェイ&サブウーファーで作る本格カーオーディオ[car audio newcomer]by custom&car Audio PARADA 後編
いよいよフロントスピーカーの選定に入った福田さん、イヤホンの多ドライバーを想定して選んだのはフォーカルの3ウェイユニットだった。愛車のフィットに対してcustom&car Audio PARADAでインストールを施すと音質の変化量の大きさに驚くことになる。
クラウンスポーツからハイエースまで! New Style Meetingで輝いた高音質カーオーディオ最前線
西のカーオーディオイベント「まいど大阪・春の車音祭」の前日に開催されるNew Style Meeting。7年目を迎えた今年もハイファイマシンが集結した。
DIYチャレンジャー必見! 買うべき「デッドニング部材」はどんな製品?[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
車載の音響システムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは、製品選びのコツを全方位的に解説している。前回からは新章に突入し「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「デッドニング部材」について説明していく。
クラウンクロスオーバーが極上の音響空間に! ベテランが選んだ究極スピーカー[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 後編
スピーカーにフォーカルのUtopia Be ULTIMAを用いる揚妻さんのクラウンクロスオーバー。お気に入りのスピーカーのポテンシャルを引き出すためのインストールを茨城県のサウンドステーション クァンタムが手掛け、ベテランもうならす高音質を生み出した。
「サブウーファーボックス」は、使い勝手にもこだわれる![低音を制する者はカーオーディオを制す]
クルマのドアに取り付けられるスピーカーはサイズ的な限界があり、超低音までをスムーズに鳴らせない。ゆえにカーオーディオでは、口径がより大きなスピーカー(サブウーファー)が使われることとなる。当連載はその実行を推奨し、実践法を多角的に解説している。
U-NEXT、Google搭載車に対応開始…スマホ不要で車載ディスプレイ視聴が可能に
USEN&U-NEXT GROUPのU-NEXTが運営する動画配信サービス「U-NEXT」は6月25日、Google搭載の車両への対応を開始したと発表した。
初心者必読!「3ウェイ」はビギナーには不向き。でもいつかはチャレンジを[スピーカー交換丸わかり]
ステアリングを握るときには必ず音楽を聴いているというドライバーなら、「スピーカー交換」にも少なからず関心があるに違いない。当連載は、その思いの背中を押そうと展開している。今回は、「フロント3ウェイ」について解説していく。
