イース・コーポレーションは、イタリアのハイエンドオーディオブランド・Omicron Audio(オミクロン・オーディオ)のスピーカーユニット、サブウーファーの取扱いを7月より開始する。
長くオーディオを楽しんでいるベテランオーナーの中澤さん、次期スピーカーを考える中でモレルを候補にあげ、Web検索で見つけた福井県のマリノサウンドに訪れシステムアップを開始。サウンド面はもちろん、取り付けにもこだわりのリクエストを出した。
ポルシェの純正オーディオを手軽に高音質化できる、ビーウィズの車種専用スピーカーキット。3ウェイを加工なしで交換でき、高剛性バッフルにより低音の厚みや音の明瞭さを高める。
車内ではどうしても低音が不足する。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズがさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないがゆえだ。なので「サブウーファー」の導入が有効となる。当連載では、その実践法を全方位的に解説している。
イース・コーポレーションは、ドイツのカーオーディオブランド「グラウンドゼロ(GROUND ZERO)」のハイエンドスピーカーユニット「GZ REFERENCEシリーズ」3機種を、7月末より全国の正規取扱店を通じて受注販売を開始する。
「スピーカー交換」に興味を持ちつつも、一歩目を踏み出せないでいるドライバーは少なくないに違いない。当連載は、その背中を押すべく展開している。今回は、「カーオーディオ・プロショップ」の活用法を説明していく。
当連載では、カーオーディオシステムの音質性能を上げるためのセオリーやノウハウを全方位的に解説している。現在は「サウンドチューニング編」をお贈りしている。今回は「クロスオーバー機能」について掘り下げる。
イース・コーポレーションがロックフォード・フォスゲートのPUNCHシリーズ新製品11機種を発売。コアキシャルスピーカー7機種とセパレートスピーカー4機種で構成され、エントリーモデルから高級モデルまで幅広く対応。
フロントスピーカー交換をきっかけにカーオーディオの高音質化に魅了された千葉さん。愛車のトヨタ『RAV4』にサブウーファーを追加し、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEとさらなるシステムアップを進めた。
西日本を代表するカーオーディオコンテスト「まいど大阪・春のプチ車音祭2026」が開催された。ハイファイサウンドを追求した注目のユーザーカー10台を紹介する。