自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品ニュース記事一覧(12 ページ目)
関東カーオーディオの熱量がすごい! 150台が集結したOACサウンドコンテストの主役たち
関東の大規模カーオーディオイベント「OACサウンドコンテスト」が4月19日、埼玉スタジアムで開催された。
旧車ファン必見! カロッツェリア「TS-X40」は見た目も音も懐かしくて新しい
パイオニアのカロッツェリアブランドから、ボックススピーカー「TS-X40」が7月より販売開始される。価格はオープン。
JVCケンウッド『彩速ナビ』2機種発売、ゼンリン地図データ採用でルート案内精度を向上
JVCケンウッドは、「彩速ナビ」タイプLシリーズの2026年モデルとして『MDV-L613W』(7V型 200mmワイドモデル)と『MDV-L613』(7V型 180mmモデル)の2機種を発売する。市場推定価格はいずれも10万円前後(税込)で販売開始は5月下旬より。
プロボックスが仕事車から高音質マシンへ! 純正感を崩さない3ウェイ化の妙[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション クァンタム 後編
プロボックスの使い勝手をスポイルすることなく高音質化を目指した揚妻さん。仕事利用する上でシンプルさはキープしたかったものの茨城県のサウンドステーション クァンタムでドアスピーカーの追加や3ウェイ化などの加工を施して狙い通りの高音質を引き出す。
<新連載>[低音を制する者はカーオーディオを制す]クルマの中では超低音が聴こえない? だから「低音強化」が必要!
「ドライブと音楽はセット!」、そう考えているミュージックラバーなドライバー諸氏に向けて、その音楽をもっと心地良いものへと変える1つのポイントとなる「低音強化」を薦める新連載をスタートさせる。今回はまず、「低音強化」が有効である理由を解説する。
データシステム「SSM-W7.0」で後付けカメラがここまで鮮明に! AHD版マルチVIEWカメラも新たにラインナップPR
リアカメラやフロントカメラなど周辺確認用カメラが普及する中、次なるニーズとして高画質化が注目されている。
ついに市販カーオーディオもドルビーアトモス対応へ! カロッツェリア『DMH-SF1000』登場
パイオニアのカロッツェリアブランドから、国内市販カーエレクトロニクス業界では初となる空間オーディオ技術ドルビーアトモスに対応したフローティングタイプのカロッツェリア10.1インチディスプレイオーディオ『DMH-SF1000』が新発売。価格はオープン。
カロッツェリア『サイバーナビ LIMITED EDITION』4000台限定発売…史上最高音質と限定カラー「ルナリスブルー」採用
パイオニアは、カロッツェリアブランド40周年を記念したカーナビゲーション、カロッツェリア『サイバーナビ LIMITED EDITION』を4000台限定で6月に発売する。価格はオープン。
初心者必読!「デッドニング」って何? なぜ必要?[スピーカー交換丸わかり]
クルマにもともと付いている純正スピーカーはチープだ。なのでこれを市販品へと交換すれば、音質がぐっとアップする。というわけで当連載では「スピーカー交換」を推奨し、その実践法をガイドしている。今回は「デッドニング」とは何なのかを解説する。
「サブウーファー」の音が前から聴こえてくる設定法を公開![イン・カー・リスニング学…チューニング編]
カーオーディオ機材にこだわるという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白さや奥深さを明らかにしている当コーナー。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回からは、「サブウーファー」の音が前から聴こえてくるようにする調整法を紹介していく。
