リアカメラやフロントカメラなど周辺確認用カメラが普及する中、次なるニーズとして高画質化が注目されている。
パイオニアのカロッツェリアブランドから、国内市販カーエレクトロニクス業界では初となる空間オーディオ技術ドルビーアトモスに対応したフローティングタイプのカロッツェリア10.1インチディスプレイオーディオ『DMH-SF1000』が新発売。価格はオープン。
パイオニアは、カロッツェリアブランド40周年を記念したカーナビゲーション、カロッツェリア『サイバーナビ LIMITED EDITION』を4000台限定で6月に発売する。価格はオープン。
クルマにもともと付いている純正スピーカーはチープだ。なのでこれを市販品へと交換すれば、音質がぐっとアップする。というわけで当連載では「スピーカー交換」を推奨し、その実践法をガイドしている。今回は「デッドニング」とは何なのかを解説する。
カーオーディオ機材にこだわるという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白さや奥深さを明らかにしている当コーナー。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回からは、「サブウーファー」の音が前から聴こえてくるようにする調整法を紹介していく。
長年DIYでオーディオを楽しんでいた下島さんが、ハリアーに乗り換えたのをきっかけに奈良県のBREEZEでプロの手によるオーディオインストールを開始。フロントスピーカー交換のライトなプランからはじめて、その効果を実感してステップアップしていく。
・パイオニア製9インチ高精細HDディスプレイのカーナビが「エブリイ/エブリイワゴン」に採用された
・Apple CarPlay/Android Auto、HDMI入力、ドライブレコーダー連動に対応する
・GPS「みちびき」やGLONASS対応、逆走探知機能、全方位モニターも搭載する
純正オーディオのサウンドクオリティに不満を感じているのなら、システムアップの検討をぜひに。ここではそれを実行に移そうとするときに参考になる、具体的な入門プランを全国の実力「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、公開している。
カーオーディオシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに参考となるように、製品選定術を公開している当連載。現在は「メインユニット」のチョイス法を説明している。今回は、「AV一体型ナビ」のトレンドを解説する。
仕事にも使う普段使いのクルマであるプロボックスに、常にい音を聴いていたくてオーディオインストールを計画した揚妻さん。茨城県のサウンドステーション クァンタムで仕事の積載性をスポイルすることなく、狙い通りのシステムを組むアイデアを込めた。