1月16~22日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、データシステムの変換ユニット「USB KIT」に注目が集まりました。
音にこだわったカーサウンドシステムを作りたいと考える愛好家の多くは、「DSP」を導入している。当連載では、その理由からこの選び方・使い方までを説明していこうと試みている。今回はこの中の1タイプである「パワーアンプ内蔵DSP」の、利点や選択法を解説していく。。
ナビタイムジャパンは、法人向け地図・ルート検索API「NAVITIME API」において、設定したエリア内に特定の地点が含まれているかどうかを判定する「地点ポリゴン内外一括判定」機能の提供を開始したと発表した。
イース・コーポレーションが取り扱うAune Audioブランドから、デジタルプレーヤー『GTS MINI』が新発売。全国のイース・コーポレーション正規取扱店を通じて販売が開始された。
「ドライブと音楽は切っても切れない関係にある。当連載では、その音楽を「何で聴くか」について深掘りしている。まずは、車内における「音楽プレーヤー」の変遷を振り返っている。今回は近年に起きた変容と現代のスタンダードについて考える。
愛車の音響システムを進化させていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。ここでは、そんなマニアックな世界の面白さや奥深さを、音楽好きなドライバーに向けて紹介している。今回からは、「カーオーディオ・プロショップ」という存在について説明していく。
ナビタイムジャパンは1月20日から、カーナビアプリ「カーナビタイム」で高速道路料金の上限金額を設定したルート検索機能の提供を開始した。
久しぶりにマイカーを手に入れた鈴木さん、早速オーディオの強化に取り掛かることにした。愛車のミニONEのシステムアップについて茨城県のサウンドステーション クァンタムで相談を開始。ディスプレイオーディオ+スピーカーの交換を実施することになる。
パイオニアは、米国・ラスベガスで開催された世界最大のハイテク技術見本市「CES 2026」(会期:2026年1月6日~9日)に出展。創業以来培ってきた車室内サウンドの知見をはじめとする、パイオニアならではの強みを活かした様々なデバイス、ソリューションを展示した。
ナビタイムジャパンは1月16日、大型観光バス対応の行程表作成ツール「行程表クラウド by NAVITIME」において、乗合バス事業者向けに「運行基準図」作成をサポートする新機能の提供を開始したと発表した。