自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品ニュース記事一覧(4 ページ目)
ホンダアクセス、ドライブレコーダーの新モデル発売…スマホ連動で使い勝手向上
・ホンダアクセスは前後2カメラ対応のドライブレコーダー新モデル「DRH-264ND」を7月10日に全国のHonda Carsで発売。
・ナビ画面でのフルサイズ再生や地図との2画面表示、Wi-Fi接続によるスマートフォンへのストリーミング再生に対応し、使い勝手が向上した。
・マイナーモデルチェンジしたフィットでは車両に装備済みの映像線を活用するため、取り付け時間が短縮され導入しやすくなった。
「サブウーファー」の音は、どう聴こえるのが正解?[低音を制する者はカーオーディオを制す]
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的には17cmクラスまでとなる。しかしこの大きさでは物理的に、最低音までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオでは「サブウーファー」が使われることとなる。当連載では、その活用術を多角的に解説している。
「カロッツェリア」ブランド40周年、パイオニアがブランディング賞を受賞…用品大賞2026
パイオニアは7月9日、「カロッツェリアブランド 誕生40周年」が、日刊自動車新聞社主催の「用品大賞2026」においてブランディング賞を受賞した。
パナソニックオートモーティブシステムズ製CDCがマツダ『CX-5』新型に採用、SDV時代を牽引する次世代統合コックピットとは
パナソニック オートモーティブシステムズ(以下、PAS)は、マツダの新型『MAZDA CX-5』に採用された「コックピット・ドメイン・コントローラー(以下、CDC)」に関するメディア発表会を開催した。
初心者必読!「セットプラン」に着目すれば「スピーカー選び」が安心・簡単に[スピーカー交換丸わかり]
音楽好きなドライバーなら、「スピーカー」を換えてみたいと思ったことが1度や2度はあるはずだ。とはいえ、カー用の「スピーカー」選びには分かりづらさがつきまとう…。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「セットプラン」について解説していく。
「タイムアライメント機能」には2タイプある! 違いは何?[イン・カー・リスニング学…チューニング編]
クルマの中で音楽を良い音で楽しむには、さまざまなコツやノウハウを駆使する必要がある。当連載では、そのすべてを明らかにしようと試みている。現在は、「チューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、「タイムアライメント」について解説していく。
RAV4の純正オーディオから一変! スピーカー交換で始まった音作り[car audio newcomer]by サウンドステーション SUBLIME 前編
以前、オーディオはノーマル派だった千葉さんが、RAV4への乗り換えをきっかけにして音の世界に魅了される。プロショップでのインストールにこだわり、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行きスピーカー交換からキャリアをスタートさせる。
『BMW&MINI』は特に「スピーカー交換」がお薦め![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
純正オーディオの音に不満を抱いているドライバーは多くいる。とはいえどこから手を付ければ良いのか分からない……、というのなら、当連載に注目してほしい。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いたビギナー向けのスタートブランを紹介している。
マップルの業務用カーナビSDK、縦画面対応など新機能を搭載…最新版リリース
マップルは、AndroidやWindowsタブレット向けの業務アプリにカーナビゲーション機能を付加できるソフトウェア開発キット「業務用カーナビSDK」の最新版「Ver.11.0」を、7月6日から提供開始した。
車内静音化の部材はどう選ぶ?[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
カーオーディオ機材のアップグレードを行おうと思ったときの拠り所となるように、当連載では車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は、「車内静音化」を行うための部材の選定法を説明していく。
