産業用IoTとフリート管理、テレマティクスの分野で事業を展開するテルトニカ(Teltonika Telematics)が、電気自動車(EV)を含む電動フリートの管理に対応したテレマティクス製品群を、日本市場向けに本格展開する。
AZAPAは7月21日、高圧リソースを活用したBESS(Battery Energy Storage System:蓄電池システム)の開発を開始するとともに、地域ごとに最適なエネルギー運用を実現するEMS(Energy Management System:エネルギーマネジメントシステム)の研究をスタートしたと発表した。
21日の日経平均株価は前週末比2091円07銭高の6万6232円19銭と大幅反発。前週末の急落を受け、自律反発狙いの買いが先行。韓国市場の上昇も買いを誘い、徐々に上げ幅を拡大する動きとなった。
東京工科大学と八王子市は、自動運転導入に向けたコンソーシアム協定を締結したと発表した。
古河電気工業は、車載用極細径耐熱電線「ビーメックス(R)プラス-US」を開発したと発表した。
佐賀県鳥栖市、東急不動産、T2の3者は、「サザン鳥栖クロスパーク」における自動運転トラックの実装と、官民連携による産業クラスターの形成・産業構造の転換を目指す基本協定書を締結した。
富士通は、ファナック、安川電機、川崎重工業の3社と共同で、フィジカルAI分野における事業検討を開始すると発表した。
出前館とリベルタは7月31日まで、出前館の配達員100名(うち加盟店雇用の配達員10名を含む)による共同社会実験を実施している。
パイオニアは、完全子会社でサウンド事業を担う東北パイオニアを吸収合併する契約を締結したと発表した。
横浜ゴムは、タイのスラタニ地区において、タイ天然ゴム公社(RAOT)スラタニ支局と共同で、天然ゴム農家を対象としたセミナーイベントを開催した。