CRI・ミドルウェアは、SDV体験価値シミュレーション「MESH(Mobility Experience Simulation Hub)」の販売を開始した。
マレーシアの自動車メーカー、プロトンは、タンジョンマリムの「オートモーティブ・ハイテク・バレー(AHTV)」内にある新エネルギー車(NEV)組立工場の生産能力を大幅に拡張する計画を発表した。
電子計測器の製造・販売を手がける小野測器は、新規事業「ベンチマーキングレポート販売」において、BMWの最上級BEVセダン『i7』を対象とした新レポート「NVH/ロードノイズ伝達経路解析(TPA)」を6月3日より販売開始した。
米国のレッドハット(RED HAT)は、日産自動車と次世代ソフトウェア定義車両(SDV)プラットフォームの構築に向けた重要なエンジニアリング提携を発表した。
フタバ産業は、国際的な評価機関であるCDP(気候変動や水管理などへの取り組みを調査・評価する非営利団体)が実施する企業調査において、「サプライヤー・エンゲージメント評価」の分野で最高評価となる「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に選定された。
リセールバリュー総合研究所(リセバ総研)は、全国の自家用車保有者432人を対象に、「GWドライブとクルマとの向き合い方に関する意識調査」を実施した。調査ではGWのドライブ体験やコスト負担に加え、夏のレジャー需要やクルマへの支出意識について分析している。
自動車部品大手のマグナは、欧州の自動車メーカー(OEM)に、ドライバー・乗員監視システム(DMS/OMS)プログラムが採用されたと発表した。
愛知製鋼は、インドの特殊鋼メーカーのバルドマン スペシャル スチール社と鍛造技術支援契約を締結したと発表した。
豊田合成は、福利厚生の充実に取り組む法人を表彰する「ハタラクエール2026」において、「福利厚生推進法人」に認定されたと発表した。
ウーバージャパンは6月3日、東京都内で新CM「タクシーを、思いのままに 第六感篇」の発表会を開催し、日本におけるモビリティ事業の現状と今後の成長戦略を発表した。