登録車、軽自動車、商用車、輸入車を合わせた車名別新車販売台数、2025年のランキング1位はホンダ『N-BOX』だった。N-BOXは前年も1位。2位はトヨタ『ヤリス』、3位はスズキ『スペーシア』で、それぞれ前年から1ランクアップ。
日本自動車輸入組合は1月8日、2025年12月度輸入車新規登録台数を速報した。それによると2025年通年の車名別(実際はブランド別)登録台数ランキング1位は、メルセデスベンツだった。輸入車内シェアは14%。メルセデスベンツは2015年からランキング首位を維持している。
レスポンスセミナー「アイシンにおけるパワートレインの電動化・技術開発の今とこれから」が開催される。登壇する、株式会社アイシン パワートレイン製品本部 PTシステム製品企画部 部長の須山氏に見どころを聞いた。
全国軽自動車協会連合会は1月8日、2025年12月の軽四輪車通称名別新車販売を速報した。それによると、2025年通年の軽自動車(乗用)販売台数ランキングの1位はホンダ『N-BOX』だった。N-BOXは2015年以来、11年間首位を維持している。
日本自動車販売協会連合会は1月8日に、2025年12月の新車登録台数確報を発表した。それによると、2025年通年の乗用車ブランド通称名(車名)別新車登録台数ランキングで、トヨタ『ヤリス』が1位になった。
9日の日経平均株価は前日比822円63銭高の5万1939円89銭と3日ぶりに反発。前日好決算を発表したファーストリテイリングが相場を押し上げ、さらに円安進行、国内金利上昇を背景として、輸出関連株、金融株が買われた。
ダイハツ工業(本社:大阪府池田市、代表取締役社長:井上 雅宏)は、2026年1月1日付の役員・幹部職の人事異動について下記の通り発表しました。
8日の日経平均株価は前日比844円72銭安の5万1117円26銭と大幅続落。日中対立の激化に対する警戒感から製造業への売りが先行。内需関連株にも売りが波及し、じり安展開となった。
レスポンスセミナー「カーボンニュートラル再設計2026:BEV一本槍の終焉と“新世界戦略マップ”~2030年に向けた処方箋~」が開催される。登壇する、KPMGコンサルティング株式会社 プリンシパルの轟木光氏に見どころを聞いた。
7日の日経平均株価は前日比556円10銭安の5万1961円98銭と反落。米国株高ながら、大発会から2日間で2000円強上昇したとあって、利益確定売りに押される展開となった。