JVCケンウッドは6月4日、2026年度から2028年度までの3カ年にわたり「JVCKENWOOD Anniversary」を実施すると発表した。
4日の日経平均株価は前日比931円44銭安の6万7470円79銭と大幅反落。米国株安を嫌気し、半導体、人工知能(AI)関連株を中心に売りが先行。米国とイランの和平交渉の進展期待の後退も、投資家心理を冷やした。
ソフトウェア開発企業のミックウェアは、本田技研工業(ホンダ)から「優良感謝賞(開発部門)」を受賞したと発表した。
ENNOVIは、バッテリーショーヨーロッパ2026において、バッテリーセルコンタクトシステム(CCS)の最新技術を出展した。
コネクテッド車両やスマートモビリティ向けのサイバーセキュリティ企業、アップストリーム (Upstream)は、「2026年版 グローバル自動車・スマートモビリティ サイバーセキュリティレポート」を発表した。
オートブライト(oToBrite)とチューリングドライブ(Turing Drive)は、車載グレードのVision-AI技術を活用した実環境向けの無人車両アプリケーションをCOMPUTEX 2026に展示した。
CRI・ミドルウェアは、SDV体験価値シミュレーション「MESH(Mobility Experience Simulation Hub)」の販売を開始した。
マレーシアの自動車メーカー、プロトンは、タンジョンマリムの「オートモーティブ・ハイテク・バレー(AHTV)」内にある新エネルギー車(NEV)組立工場の生産能力を大幅に拡張する計画を発表した。
電子計測器の製造・販売を手がける小野測器は、新規事業「ベンチマーキングレポート販売」において、BMWの最上級BEVセダン『i7』を対象とした新レポート「NVH/ロードノイズ伝達経路解析(TPA)」を6月3日より販売開始した。
米国のレッドハット(RED HAT)は、日産自動車と次世代ソフトウェア定義車両(SDV)プラットフォームの構築に向けた重要なエンジニアリング提携を発表した。