ヒョンデモービスは、スロバキアのトレンチーン地方ノバキーに新設したPEシステム工場のグランドオープニングセレモニーを開催した。
ルノーグループは、EV充電ソリューション専門子会社エルト・フランス(Elto France)の全株式を、ソジュトレル(Sogetrel)に売却したと発表した。
三菱自動車は、先代から約20年ぶりとなる「ALL NEW PAJERO」をワールドプレミアした。1982年の初代発売以来、ダカールラリー連覇など輝かしい実績を誇る『パジェロ』は、「コンフィデンス(走破性・信頼性)」「コンフォート(快適性・利便性)」に加え、新たに「プレステージ(上質さ・静粛性)」を三本柱として全方位で進化。
アルコール検知システムや自動点呼システムなどを開発・販売する東海電子は、自動点呼機器「e点呼セルフ Typeモバイル」が、国土交通省による業務前および業務後自動点呼制度の機器認証(認定番号:業務前JM26-026、業務後JG26-033)を正式に取得したと発表した。
7日の日経平均株価は前週末比1378円90銭高の6万6399円84銭と大幅続伸。このところ調整が続いていた人工知能(AI)、半導体関連株を中心に買いが優勢。高値圏での動きが続いた。
BYDが日本市場専用に開発した軽EV『RACCO(ラッコ)』。海外メーカーが日本独自の軽自動車規格に合わせて専用モデルを開発しただけでも興味深いが、実車に触れてみると、BYDが重視したのは単なる「軽規格への対応」ではないことが見えてくる。
博報堂SYNVOICEは、トヨタ販売店に特化した店舗CTI(Computer Telephony Integration)サービス「トヨコール」の提供を正式に開始した。
沖縄県那覇市に本社を置くゆいかじ交通が、GO株式会社が展開するタクシーアプリ「GO」を導入した。
ENEOSと日本製紙は、第二世代バイオエタノールの普及促進に向けた包括的パートナーシップを推進することに合意したと発表した。
日本ゼオンは、グループ企業であるトウペのアクリルゴム事業を承継するため、ゼオンケミカルズ倉敷を設立したと発表した。