自動車 ニューモデルニュース記事一覧(7 ページ目)

トヨタ『GR GT』と『GR GT3』がグッドウッド2026で欧州デビュー…7月の新型車記事ベスト5 画像
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トヨタ『GR GT』と『GR GT3』がグッドウッド2026で欧州デビュー…7月の新型車記事ベスト5

7月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。トヨタの新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』が、7月9日のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026で登場しました。

「シフトレバー変えてるの気になる」スバル『BRZ』の改良にスバリスト興奮! SNSでは「三眼アイサイト」にも注目 画像
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「シフトレバー変えてるの気になる」スバル『BRZ』の改良にスバリスト興奮! SNSでは「三眼アイサイト」にも注目

SUBARU(スバル)は7月30日、スポーツカー『BRZ』の改良モデルを発表した。注目はMT車で、「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用したほか、新たなシフトレバー構造を導入している。

【ホンダ シビックe:HEV RS 新型試乗】ワンアクションで戦闘態勢! プレリュードとの約150万円の価格差をどう捉えるか 画像
試乗記

【ホンダ シビックe:HEV RS 新型試乗】ワンアクションで戦闘態勢! プレリュードとの約150万円の価格差をどう捉えるか

高速道路から山道へとステージを変えながら、「シビック」の追加モデル「e:HEV RS」に試乗。そのキーテクノロジーは、疑似有段ギア制御システム「ホンダS+シフト」だ。ベースとなったハイブリッド車や、同じS+シフトを搭載する「プレリュード」との違いを確かめた。

今年のラリー北海道はトーヨータイヤが本気の10台体制!#たたかうオプカンの走りに注目だ 画像
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今年のラリー北海道はトーヨータイヤが本気の10台体制!#たたかうオプカンの走りに注目だ

国内ラリーの注目レースとなっているXCRスプリントカップシリーズ。中でも9月4日から6日まで開催される第6戦の「ラリー北海道」には数多くのチームが参戦することが予定されている。そんな中、トーヨータイヤがサポートする9チーム・10台のラリーカーが集結する公開テストが開催された。

ロータリー復活か? マツダの新型スポーツカー…土曜ニュースランキング 画像
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ロータリー復活か? マツダの新型スポーツカー…土曜ニュースランキング

7月24~30日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位になったのはマツダのスポーツカーの開発動向。ロータリーエンジンが復活するのでしょうか?

【ランボルギーニ ウルス SEペルフォルマンテ 新型試乗】聖域で解き放った「ハイパーSUV」の実力 画像
試乗記

【ランボルギーニ ウルス SEペルフォルマンテ 新型試乗】聖域で解き放った「ハイパーSUV」の実力

2017年のデビュー以来、超ド級の走行性能を持つ“スーパーSUV”として、SUVブームの中を駆け抜けてきた「ランボルギーニ・ウルス」。その進化型である「ウルスSEペルフォルマンテ」の仕上がりを、イタリア南部のテストコースからリポートする。

VWの電動ミニバン『ID. Buzz』、日本導入1周年記念車は70台限定…979万7000円から 画像
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VWの電動ミニバン『ID. Buzz』、日本導入1周年記念車は70台限定…979万7000円から

フォルクスワーゲン ジャパンは7月31日、フル電動ミニバン『ID. Buzz』の日本導入1周年を記念した限定車「ID. Buzz 1st Anniversary Edition」を発表した。

アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載 画像
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アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載

・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。
・3.0リッターV6ディーゼルエンジン(220kW/299PS)にMHEVプラス技術を組み合わせ、8速ティプトロニックとクワトロ四輪駆動を標準装備。

メルセデスベンツ、『GLA』新型を欧州発表…航続最大657kmの電動SUVに 画像
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メルセデスベンツ、『GLA』新型を欧州発表…航続最大657kmの電動SUVに

・新型電動GLAは最大航続距離657km(WLTP)を達成し、800V技術により10分で最大270kmの充電が可能
・ホイールベースを61mm延長し室内空間を拡大、ラゲッジ容量は前モデル比70L増の最大410L、電動モデルはフランク107Lも装備
・11月の市場投入時に3つの電動モデルを用意し、最上位のGLA 350 4MATICは0-100km/hを5.4秒で加速

採算だけでは説明できない、BYDが軽EV『ラッコ』を開発した本当の理由 画像
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採算だけでは説明できない、BYDが軽EV『ラッコ』を開発した本当の理由

ラッコは日本市場専用のスクラッチ開発車で、価格以外の整備網・充電網を重視。X-PACK搭載で小型車技術を強化し、海外展開は未定。

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