フェラーリの最新ラグジュアリークーペ「アマルフィ」に試乗。2+2のシートレイアウトを持つ優雅な一台は、その姿にたがわぬ快適な乗り心地を備える一方で、スーパースポーツにも比肩する高いパフォーマンスも秘めたマシンとなっていた。
サウジアラビア初の自動車メーカーであり、同国初のEVブランドであるCEERは、セダンとSUVの『EXOBOT』を発表した。これに対しSNS上では「めっちゃカッコいい」「結構ぶっ飛んでる」など驚きの声が多く上がっている。
・ベントレー モーターズ ジャパンがベンテイガ アズールとEWBアズールの特別モデルを日本限定13台で販売開始した
・特別装備は18Kゴールドプレーテッド「オルガン ストップ」型エアベントコントロール計6本
・ボディカラーはライト・ウィンザー・ブルーで、全国の正規販売店で順次展開する
・ビークルファンは9月30日から10月1日まで福岡マリンメッセに小型3輪EVを出展する
・普通免許で運転でき、家庭用コンセント充電と脱着式バッテリーを訴求する
・全国出張定期保守点検パック付きで、災害時の活用も提案する
ホンダ『スーパーワン』は往年の『シティターボII』をオマージュしたエクステリアデザインだけでなく、そのインテリアにも“日常が刺激的に楽しくなる、気持ち昂る”をキーワードに、ワクワクさせる要素が盛り込まれた。
日産を代表するスポーツセダン『スカイライン』が、いよいよ世代交代を迎える。
・外装はトールハンマー マトリックス LEDヘッドライトを刷新し、新デザインのグリルやバンパーでスカンジナビアデザインを進化させた
・室内は11.2インチの大型スクリーンを採用し、グーグルの次世代AIアシスタント「Gemini」を搭載して直感的な操作性を実現した
・新たなレーダーやカメラ、超音波センサーなど最新センサープラットフォームを導入し、ドア開放警告や車線変更支援など安全機能を大幅に強化した
・トヨタは2026年10月のH.C.R.2026に出展する
・福祉車両5台に加え、小型モビリティや用品を展示する
・医療的ケア児/者向けのHalutoは2026年限定台数で実証実験を開始する
・アルファロメオのトナーレ初の限定車「トナーレ イブリダ スポルト スペチアーレ」が60台限定で発売、価格は688万円(税込)
・ビショーネ(蛇)の表皮パターンをモチーフにしたスポルト スペチアーレ専用マルチカラーアンビエントライトをインテリアに採用
・ボディカラーは「ブレラ レッド」(45台)と「アルファ ホワイト」(15台)の2色展開
2026年10月18日、栃木県の58 LOHAS CLUBでカスタムカーショー[HYPEMOD]を開催します。緑に囲まれた会場に、異なるスタイルを持つクルマが集まる1日。展示車両のエントリーを、10月6日まで募集します。[HYPEMOD]は、似たクルマや似たスタイルではなく、自分らしい1台を自分らしく楽しむ人たちの集まりです。