ホンダは、SUV『ZR-V』を一部改良し、3月27日に発売する。価格は370万7000円からだ。
偽情報を流すのは心苦しいし、あくまでも一応噂の域を出ない情報として聞いてほしいことがある。それは、これまでガラパゴスといわれてきた日本の軽自動車が、ことによるとグローバルスタンダードになるかも知れない…ということだ。
キアは、ニューヨークモーターショー2026に先駆けて、SUV『セルトス』新型のティザー画像を公開した。4月1日、キアアメリカは第2世代となるセルトスを発表し、コンパクトSUV市場の基準を引き上げる。
SUBARU(スバル)は、4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026において、オフロード仕様「ウィルダネス」初のハイブリッド車を世界初公開すると発表した。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
SUBARU(スバル)のデザインが大きく変わろうとしている。その転換点となり得るのが、『ソルテラ』に続くBEV(バッテリー式電気自動車)の第2弾として登場する新型SUV『トレイルシーカー』だ。BEV時代のスバル車がめざすデザインとは。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月26日、三菱『デリカミニ』向け新作ボディキット「DAMD DELICA MINI DALI(ダムド デリカミニ ダリ)」の販売を開始した。
自動車業界向けグローバル技術サプライヤーのマレリは、中国・北京で開催される北京国際自動車展覧会(4月24日から5月3日)にて、多彩な新技術ラインアップを披露する。
ホンダは、軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日に販売を開始した。SNSでは、「ついにTFTメーターが…!」「遂にターボ搭載!」など、話題になっている。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は3月25日、キャデラック初のフル電動電気自動車(BEV)、『リリック』の高性能モデルである「リリックV」の販売を、全国のキャデラック正規ディーラーネットワークで開始した。