ビー・エム・ダブリューは、MINI「カントリーマン C セレクト」、MINI「カントリーマン C」、MINI「カントリーマン S ALL4」に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、全国のMINI正規ディーラーにおいて販売を開始した。価格は480万円から。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは話題「グリル変更か!」「アウトドアスタイルが意外と似合う」と話題になっている。
エバーブルーテクノロジーズは3月4日、除雪ドローンで培った遠隔操縦・悪路走破性能を応用した無人陸上車両「機動警備ドローン MSD-F22」の販売を開始すると発表した。
軽自動車の代表格スズキ『アルト』は、ボディ剛性の向上、燃費性能の改善など、多岐にわたる改良が施され、フルモデルチェンジ級のビッグマイナーチェンジとなった。そのデザインについても手が加えられ、エアロダイナミクスの向上も図られているという。
ネクセンタイヤは、プレミアムスポーツパフォーマンスタイヤ「N'FERA Sport」が新型BMW『iX3』の純正装着タイヤに選定されたと発表した。
GMスペシャルティビークルズ(GMSV)は、シボレー『コルベット Z06』の「バサースト12時間スペシャルティエディション」をオーストリアで発表した。
ルノーは、コンパクトSUV『キャプチャー』に新型LPGパワートレイン「Eco-G 120」を欧州で設定したと発表した。CO2排出量は117g/kmを実現している。
BMWは、3月6日から8日まで米国フロリダ州アメリア島のゴルフクラブとリッツ・カールトン・リゾートで開催される第31回アメリア・コンクール・デレガンス2026において、米国とカナダ向けの限定生産アルピナモデルを世界初公開する。
品揃えなのか、それとも在庫調整なのか。四輪事業で苦戦するホンダが、高級ミニバンの『オデッセイ』などに次いで、今春にも中国で生産する電気自動車(EV)を日本市場に投入するという。
ビー・エム・ダブリューは、MINI『カントリーマン』のラインアップに新グレード「MINI COUNTRYMAN C SELECT」を追加し、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始した。価格は480万円で、納車は第2四半期以降を予定している。