横浜ゴムは、スバルが米国で発表したSUVのEV『アンチャーテッド』の新車装着(OE)用タイヤとして、「ジオランダー X-CV」の納入を開始した。装着サイズは235/50R20 100Vだ。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
・WRX「STI Sport♯」は600台限定で、6速マニュアルトランスミッションを採用する
・水平対向ターボとシンメトリカルAWDに、ZF製電子制御ダンパーやbremboブレーキを組み合わせる
・2026年4月9日から5月17日まで全国販売店で抽選申し込みを受け付ける
電動キックボードの交通ルール、「守れていなかったかもしれない」が6割超、飲酒運転・左側通行違反が上位……。MS&ADインシュアランスグループのMS&ADインターリスク総研は、電動キックボードのシェアリングサービス利用経験者500人を対象としたアンケート調査を実施した。
・日産自動車は近日マイナーチェンジを予定している「サクラ」の新デザインをホームページで先行公開した。
・フロントフェイスにボディ同色のカラードグリルと新デザインのフロントバンパーを採用し、上質感をさらに高めた。
・日産初の外装色「水面乃桜-ミナモノサクラ-」を新たに設定。正式発表は後日の予定。
・ジェネシスがGV70 SUVに「プレステージ グラファイト」トリムを追加し、2027年モデルとして発表した。
・外装には21インチダークメタリックホイール、赤いブレーキキャリパー、グロスブラックミラーキャップなどスポーティな装備を採用した。
・内装にはナッパレザーとスエードインサート、カーボンファイバートリムを採用し、専用スタートアップアニメーションも搭載した。
・キアはニューヨークモーターショー2026で新型セルトスを北米初公開。先代より大型化し、ハイブリッドパワートレインとキア初のe-AWDを新たに設定した。
・車内には最大約30インチの大型スクリーンや生成AIアシスタント、ディズニー+・ネットフリックス・ユーチューブのストリーミングなど最新テクノロジーを搭載する。
・2.0リッターと1.6リッターターボは2026年第2四半期に米国で発売予定。ハイブリッドモデルは2026年末の発売を予定しており、詳細は後日発表される。
・三菱自動車のコンパクトSUV『エクスフォース』が4月8日にマレーシアで販売開始し、予約台数が目標の2000台を超えた。
・マレーシア向けモデルはパハン州ペカン工場で現地生産され、『エクスパンダー』と並ぶ主力モデルと位置付けられている。
・エクスフォースは2023年11月のインドネシア発売以降、アセアン・中南米・アフリカ・中東へ展開する三菱自動車の重要な世界戦略車種だ。
トイファクトリーは、陸のマリーナ1周年記念の「Motorhome Collection(モーターホームコレクション)」を、4月25日(土)~4月26日(日)の2日間開催する。
フォルクスワーゲン『ID.4 プロ』と呼ばれるモデルに初めて乗ったのは、2022年12月のこと。今から3年と4か月ほど前の話だ。