EcoFlow Technology Japanは、1月30日から2月2日までの4日間、幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」に出展すると発表した。
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
ヒョンデは、「ブリュッセルモーターショー2026」において、ミニバン『スターリア』のEV、『スターリア・エレクトリック』を世界初公開した。SNSでは「キター!」「流石の800Vシステム!」など話題になっている。
ポルシェとオーストリアのボートメーカーのフラウシャーは、「ボート・デュッセルドルフ2026」において、新型電動スポーツボート「フラウシャー×ポルシェ 790スペクター」を世界初公開した。
どこからか音もなく現れ、狙った獲物を確実に仕留める。猛禽類の中でもフクロウは特異な存在だ。そんなフクロウの名を冠した電動ハイパーカーが存在する。その名もASPARK『OWL』という、日本で生まれイタリアで鍛え上げられた電動ハイパーカーだ。現在、世界で5台のみ存在しており、なんと約2,000馬力もの出力を誇る。
ステランティスのラムブランドは、「デトロイトモーターショー2026」において、カミンズ製ターボディーゼルエンジンを搭載した『ラム パワーワゴン』を発表した。SNSでは「最大トルク1457Nm!?」「やりすぎなところがアメリカらしい」と衝撃が広がっている。
東京オートサロン2026(千葉県・幕張メッセ/1月9日~11日)で、JAOSは自社の多様性をアピールするべく合計7台もの車両を展示。オフロードレースシーンからメーカーオプションの設定まで4WDを楽しむ幅広いスタイルをユーザーに伝えた。
東海理化は、開発を進めてきた竹繊維複合材料「BAMBOO」が、レクサス『IS』改良新型の「Forged bamboo」として採用されたと発表した。
プジョーは、ブリュッセルモーターショー2026において、改良新型『408』を世界初公開した。デザイン、機能に刷新がなされたが、それに対してSNS上では「結構顔変わった、好きかもしれん」「どんどん洗練されていくな」と話題になっている。
ビークルファンは1月22日、三輪EVシリーズに新たにハッチバックタイプの「VF-S」(仮称)と、乗り降りが楽な両開きドアタイプの「VF-C」(仮称)を設定し、予約販売を開始したと発表した。