・ベントレーがブランド初のEV「トルカル」を英国ロンドンで世界初公開した
・最高出力888PS、最大トルク1350Nm、0-100km/h2.9秒。航続距離は最大約600km
・400kW急速充電で10-80%を約16分。全車に電子制御式オールホイールステアリングを採用
・アルファロメオは2026年パリモーターショーで、ブランドの未来像を体現するコンセプトカーを世界初公開する。
・コンセプトカーはイタリアの職人技・スポーティさ・赤色の3つをテーマに、デザインと感動の融合を追求した。
・展示は10月12日から18日、パリ エクスポ ポルト ド ヴェルサイユのホール4で行われる。
・BMW X1の限定車「ラグジュアリー・エディション」が679万円から発売開始、納車は9月下旬以降を予定
・ブラック・サファイアのボディに20インチホイール、ヴァーネスカ・レザー・シート、パノラマ・ガラス・サンルーフなど高級装備を標準搭載
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドシステムにより、燃費性能とスムーズな走行を両立
ホンダのCセグメントハッチバック「シビック」に、スポーティーな走りが身上の「e:HEV RS」が登場。ハイブリッドのパワートレインと専用チューニングのサスペンションが織りなす走りは、いつもの道でこそ輝くものに仕上げられていた。
三菱自動車のフラッグシップSUV『アウトランダーPHEV』が、2028年にもフルモデルチェンジするとの情報を入手した。2028年に世代交代するなら、現行型の延長にとどまらず、三菱が長年培ってきたPHEVと四輪制御技術を次の段階へ進めるモデルとなりそうだ。
・レクサスはGXを一部改良し、9月24日に発売
・AVS制御とEPS制御を改良し、オフロード走破性とオンロードの揺れ低減を両立する
・タイヤ外径を265/70R18へ拡大し、セカンドシートのシートベンチレーションを全車標準化する
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX RS」が、日産「フェアレディZ NISMO」の新車装着用タイヤとして採用された。
・同タイヤはフェアレディZ NISMOの性能を最大限に引き出すために専用開発され、操縦安定性とスポーツ性能・環境性能の両立を実現している。
・サイドウォールには独自のNano Black技術を採用し、深みのある黒と高い質感でフェアレディZ NISMOのスタイリングを引き立てる。
・ルノー・ジャポンが「ルノー カングー リミテ」を25台限定で販売する
・TOYO TIRES「OPEN COUNTRY A/T III」タイヤと16インチのマットブラックホイールを採用
・1.3Lガソリン(10台)と1.5Lディーゼル(15台)を用意し、10月1日から販売開始
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・プレス工業がミツビシモーターズタイランドから新型パジェロ用フレームを受注し、2026年8月より供給を開始した。
・生産はタイ子会社のタイサミットPKKが担い、日本を含む主要国向けに出荷される。
・堅牢な構造と生産性向上を両立したフレームの開発・提案が受注獲得につながった。