ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報を、ホームページで先行公開した。3月下旬の登場を予定しており、全国のホンダカーズで先行予約の受付を開始した。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。
ドイツのUEスタジオは、自動運転電動シャトル「SUE(Self-driving Urban E-Shuttle)」を世界初公開した。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して、2014年に発表した『GTI ロードスター ビジョン グランツーリスモ』を実車化した『ゴルフGTIロードスター』を公開した。ボディカラーは赤から黒に変更されている。
BYDは、EVセダン『SEAL』(シール)の2026年モデルを欧州で発表した。現行モデルの技術、実用性、デザインをさらに進化させた内容となっている。
ブリッドは、膨大なラインアップを誇るスポーツシートの人気モデルを大阪オートメッセ2026の会場にずらりと展示し、“見て触れて座れる”ブースを展開した。新作や新色も数多く披露され装着を検討する来場者が体感できる見どころの多い内容となった。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型トヨタ『bZ4Xツーリング』の発表に合わせて、モデリスタブランドのカスタマイズ用品4点を発売すると発表した。快適性・利便性・セキュリティ性を高める専用アイテムを揃えている。
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
アウディは現在、ブランド最小EVとなる『A2 e-tron』を開発中だ。スクープ班が最新プロトタイプを捉え、車内を激写した。初代が1999年に発表されたものの、時代を先取りしすぎて成功には至らなかった「A2」が、ついに電気自動車として復活する。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。