・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「レンジローバー ヴェラー アーバン コントラスト エディション」を限定120台で受注開始。
・エクステリアカラーはフジホワイト、サントリーニブラック、カルパチアングレイ、バトゥミゴールドの4色で、20インチ グロスブラックフィニッシュのアルミホイールを採用する。
・インテリアはエボニーまたはクラウド/エボニーから選択でき、コールドクライメートパックやプライバシーガラスも標準装備する。
・MINIカントリーマンのオフロード仕様「Countryman Edition」がロッキー山脈で実走テスト中
・砂利道や岩場、山岳の遠隔ルートなど厳しい現実環境で能力を検証している
・詳細は非公開だが、2026年10月に世界初公開する予定
経営再建中の日産自動車が公表した2026年4~6月期の連結決算は純損益が37億円(前年同期は1157億円の赤字)となり、4~6月期として2年ぶりに黒字を確保したという。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは8月3日、トヨタ『ハリアー』の一部改良に伴い、特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」および「Z Night Shade」向けのモデリスタブランド・カスタマイズパーツを発売した。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
・パナソニック オートモーティブシステムズが統合型ANCを開発した
・日産新型エルグランドのX/Gグレード標準オーディオ仕様に採用された
・ロードノイズとエンジンノイズを広帯域でリアルタイム制御し、量産車に初搭載する
キャデラック初のBEVとなる『リリック』。そのデザインから、『クラウン・クロスオーバー』的なジャンルのモデルという印象を受けた。
・トヨタはシエンタを一部改良し、8月3日に発売した
・全グレードに新色「クリアベージュメタリック」を追加し、ドアミラーにブラック加飾を施した
・E-Fourグレードでは寒冷地仕様が標準装備となり、ウェルキャブやコンプリートカー「ジュノ」も同様の改良を実施した
・パワートレーンをHEVに一本化し、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを全車標準装備した
・特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」「Z Night Shade」にホイールナットやモール類など新たなブラックアクセントを追加した
・改良モデルは8月3日に発売された
・10.5インチHDディスプレイ、シートヒーター、ステアリングヒーター、ナノイーXが標準装備に
・ドアミラーとシャークフィンアンテナにブラック加飾を採用し外装デザインを変更
・GR SPORTは2022年8月に追加されたグレードで、専用サスペンションや剛性アップパーツなどスポーティな装備が特徴