メルセデスベンツ日本は1月27日、メルセデスAMG 『GLB 35 4MATIC』の最終モデル「ファイナルエディション」を限定発売すると発表した。価格は1031万円からで、全国限定100台となる。
約2000馬力(2012hp)の出力を誇る日本発のEVハイパーカー、ASPARK『OWL』(アスパーク・アウル)が話題だ。SNSでは「もっと知られていいハズ」「日本からのハイパーEVが出てるとは!」など、興奮と期待のコメントが寄せられている。
世界的な需要減速を受け、メルセデスベンツは電気自動車開発の目標を緩めたかもしれないが、それでも重要なEVを数多く開発中だ。今回スクープしたモデルがその一つ、2026年後半に発売される『Cクラス』初の電気自動車だ。
住友ゴム工業は1月27日、日産自動車が2026年1月に日本市場で発売した新型『リーフ』の「B7」グレードの新車装着用タイヤとして、ダンロップ「e. SPORT MAXX(イー スポーツマックス)」の納入を開始したと発表した。
ボルボカーズは1月21日、新型電動ミッドサイズSUV『EX60』を欧州で発表した。航続距離、充電速度、性能、価格のすべてにおいて、EV市場で最大のセグメントに新たな常識をもたらす一台という。
ホワイトハウスキャンパーは、1月30日に開幕するジャパンキャンピングカーショー2026に出展すると発表した。会場では最新キャンピングカーと市販モデルを多数展示・発表する。
ナッツは、1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」に出展し、新型キャンピングカーと特別展示車両を初公開すると発表した。
デルタリンクは、ドイツのキャンピングカー「ユーラーモービル」の日本正規輸入総代理店として、『エクストゥーラ』と『アクティバ・ワン650HS』を1月30日に開幕する「ジャパンキャンピングカーショー2026」で日本初公開する。
パイオニアは1月27日、トヨタ自動車が推進する新モビリティサービスプロジェクト「Communication Palette」に参画したと発表した。
キャンピングカー・車中泊仕様車両開発製造のワークヴォックスが、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新しいハンギングシステム「tac-luc(タックラック)」を発表・展示を行う。