ビー・エム・ダブリューは、MINI『カントリーマン』新型をベースにした「シャドー・エディション」を全国のMINI正規ディーラーで発売した。価格は598万円で、納車は2月以降を予定している。
ダイハツ工業は、軽商用車『ハイゼットカーゴ』『アトレー』をベースとした、同社初の量産バッテリー式電気自動車(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』を、2月2日から全国で発売する。航続はクラスNo. 1の275km、積載量は内燃機関仕様と同等を維持する。
日本グッドイヤーは1月30日、同社の「EfficientGrip 2 SUV」がスズキ初の量産EV『eビターラ』に新車装着タイヤとして採用されたと発表した。
ホワイトハウスは、ヒョンデの新型商用電気自動車『ST1(エスティーワン)』を、1月30日に開幕する「ジャパンキャンピングカーショー2026」で日本初公開。SNSでは、「日本でも導入したら売れないかな」など、期待が寄せられている。
アルカンターラは、ベルギーで開催されたブリュッセルモーターショー2026において、長年のパートナーであるアルファロメオのブースに参画したと発表した。
西武バスは、西武鉄道と連携し、西武鉄道の新2000系電車をモチーフとした路線バス「きいろいバス」を3月より運行開始する。
2026年1月1日~29日に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、BMWの最高峰モデル『M5』の最終デザインに注目が集まりました。
ダイハツが「東京オートサロン2026」で公開した、新型『ムーヴ』と『タント』をベースにしたコンセプトカーが「カッコ良すぎ!」「見た目重視 最高じゃねぇか」などSNSで話題となっている。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、2026年4月10日から12日までの3日間、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにて「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」(オートモビルカウンシル2026)を開催すると発表した。