ロータスは、952馬力を発揮するPHEV技術「Xハイブリッド」を発表した。航続距離は1200kmを超え、EV走行のみで最大350kmの走行が可能となる。
韓国ハンコックは、メルセデスベンツのフラッグシップラグジュアリーセダン『Sクラス』改良新型に、高性能スポーツタイヤ「ベンタスS1エボ3」を新車装着タイヤとして供給すると発表した。
スバル・オーストラリアは、2026年にオーストラリア市場における『WRX』の累計販売台数が6万台に達することを記念し、限定モデル「WRX AWD クラブスペック エボ」を発売すると発表した。
メルセデスベンツ日本は、『GLC』(SUV/クーペ)の特別仕様車、メルセデスAMG 「GLC 43 4MATIC Edition Night Carbon」と「GLC 43 4MATIC Coupé Edition Night Carbon」を限定発売すると発表した。価格は1510万円からだ。
アウディスポーツは、5気筒エンジン50周年を記念した特別仕様モデル「RS 3 competition limited」を世界750台限定で発売すると発表した。
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)実行委員会は3月14日、オートモビルカウンシル2026出展車両情報第1弾を発表した。計104台の展示車両が発表された。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、SUPER GTシリーズのファーストレスキューオペレーション(FRO)車両として、新型『パトロールNISMO』が起用されると発表した。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。
フェラーリは、3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーの新型が「美しいし、カッコいいなぁ」、「デザインと色がとても似あっている」とSNS上で話題になっている。
BMWは、高性能スポーツクーペ『M2』向けに、サーキット走行に特化した「M Performance Track Kit」を7月に発売すると発表した。SNSでは「ここまでガチなトラックキット出すの熱い」「これで公道走れるのすごい」など、その本気度が話題になっている。