ビー・エム・ダブリューは2月20日、『X3』をベースにした「20d xDrive Edition Shadow」を日本全国450台限定で導入し、全国のBMW正規ディーラーで発売した。価格は935万円。納車開始は3月以降を予定している。
ビー・エム・ダブリューは2月20日、小型SUV『X1』をベースにした限定車「Edition Shadow」2モデルを発売した。
インフィニオン テクノロジーズは、BMWグループの新世代EV「ノイエ・クラッセ」のソフトウェア定義車両(SDV)アーキテクチャの形成において、重要な役割を果たしていると発表した。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。価格は687万円から。納車は4月以降を予定している。
トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)は、SUVの『アーバンクルーザー・ハイライダー』に、インドでテックパッケージを設定したと発表した。日常の運転における快適性と利便性を高めることを目的としており、全グレードで利用可能となる。
BYDは、小型電動SUV『ATTO 3』の大幅改良モデル『ATTO 3 EVO』を欧州で発表した。これに対しSNS上では「かなり競争力がある」「こんなマイナーチェンジありえるのか」など、驚きの声が多く見られた。
パナソニックは2月19日、同社のナノイーX発生装置が、三菱『トライトン』に採用されたと発表した。三菱自動車の日本向けモデルにナノイーXが搭載されるのは今回が初めてとなる。
ジープブランドは、SUV『ラングラー』に「ウィリス392」を設定し、3月に米国受注を開始すると発表した。
日産自動車は2月17日、新型コンパクトミニバン『グラバイト』をインドで発表した。SNSでは、「衝撃を受けた」「日本でも販売してくれんかな」など、話題になっている。