・アルファロメオのトナーレ初の限定車「トナーレ イブリダ スポルト スペチアーレ」が60台限定で発売、価格は688万円(税込)
・ビショーネ(蛇)の表皮パターンをモチーフにしたスポルト スペチアーレ専用マルチカラーアンビエントライトをインテリアに採用
・ボディカラーは「ブレラ レッド」(45台)と「アルファ ホワイト」(15台)の2色展開
2026年10月18日、栃木県の58 LOHAS CLUBでカスタムカーショー[HYPEMOD]を開催します。緑に囲まれた会場に、異なるスタイルを持つクルマが集まる1日。展示車両のエントリーを、10月6日まで募集します。[HYPEMOD]は、似たクルマや似たスタイルではなく、自分らしい1台を自分らしく楽しむ人たちの集まりです。
メルセデス・ベンツの「CLA」がフルモデルチェンジ。シャシーやパワーユニット、さらにインフォテインメントシステムなど、すべての要素を刷新したとされる、メルセデスの次世代を切り開くモデルだ。1.5リッターハイブリッドの「シューティングブレーク」を試す。
ポルシェが開発を進める次世代『718ボクスター』はEVになる予定だが、プロトタイプがこれまでで最もカモフラージュの少ない姿を見せた。シリーズ初のEVは長期間にわたって開発テストが続けられており、いよいよ市販モデルの姿が見えてきた。
ネットでBYD『ラッコ(Racco)』を検索すると、まあ出てくるわ、出てくるわ。そうした意味では世間の耳目を集めたイニシャルでの広報宣伝活動は、大成功だった。
日産自動車が9月23日に欧州向けで発表した新型小型EV『ピクソ』が、SNS上で早くも話題になっている。丸みを帯びた愛嬌のあるデザインやユニークな車名をめぐり、個人ユーザーから多くの反応が寄せられた。
ルノー・ジャポンは9月27日、東京・二子玉川ライズ中央広場で、TOYO TIRES(トーヨータイヤ)とのコラボレーションイベント「ル・ヴィラージュ・モビリテ・サヴール」を開催する。時間は10時00分から19時00分。
9月18~24日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、人気のミニバン、トヨタ『ノア/ヴォクシー』のフルモデルチェンジについての情報です。エンジンが……?
ホンダのコンパクトSUV『WR-V』に、2027年にも大幅な商品改良が行われる可能性が浮上した。注目はエクステリアの刷新だけではない。入手した情報によると、日本仕様には待望のハイブリッド車(HEV)が設定される可能性があるという。
・トイファクトリーが2026年10月3日・4日に「EURO-TOY モーターホームコレクション」を開催する
・HYMERのモーターホーム「B-MC I600」「B-MC T680」を各1台限定販売する
・B-MCはメルセデス・ベンツ・スプリンターをベースに、HYMER独自の断熱技術などを採用する