・中国銀行5拠点で、超小型EV「mibot」の業務利用PoCを約3週間実施した
・実業務利用者の補完肯定率は86%、顧客訪問・外回り営業は主要項目で最高水準だった
・岡山南支店で本格運用に加え、西条ライフプランセンターへの導入も決めた
・サムスンディスプレイがフェラーリの新型車「ルーチェ」向けに12.9インチ・12インチ・10.1インチ・6.3インチの計4枚のOLEDディスプレイを独占供給。
・ドライバー前方のバイナクルには業界初の多層OLED構造を採用。2枚のパネルを重ね、上層に開けた穴から下層を透かして見せることで、アナログ計器のような奥行き感を実現した。
・独自のHIAA技術により直径約100mmの大型穴加工と安定した信号伝送を両立。同社はHIAA関連特許を500件以上保有する。
・改良新型Zは今夏に米国のディーラーへ到着予定で、フロントバンパーとグリルを刷新しクラシックZからインスパイアされたデザインを採用。
・新色「シンカイグリーンパールメタリック」を追加。S30世代のクラシックZにインスパイアされ、スーパーブラックルーフとの専用組み合わせで設定。
・Zパフォーマンスは大径モノチューブショックアブソーバーを採用し乗り心地とハンドリングを改善。全モデルに高G旋回時の燃料供給を安定させる新設計燃料タンクを搭載する。
かつて、三菱が作った乗用車『デボネア』は、初代モデルが、誕生から22年間もモデルチェンジされることなく、連綿と作り続けられた。その長寿ぶりから、「走るシーラカンス」などというあだ名をつけられたものである。
・量産電気自動車として初めてアキシャルフラックスモーターを採用し、システム最高出力860kW(1169hp)を実現
・0-100km/h加速2.1秒、最高速度300km/h(オプションのドライバーズパッケージ装着時)の圧倒的な動力性能
・600kWの急速充電に対応し、わずか10分で460km以上の航続距離を回復可能
・BMWブリリアンスの瀋陽生産拠点で累計700万台が完成した
・700万台目は「BMW 3シリーズ ホースエディション」だ
・デジタル化とAIでスマート製造を進め、Neue Klasseの現地生産に備える
・BMW X3の新エントリーモデル「オリジナル」が767万円から、7月初旬に全国のBMW正規ディーラーで販売開始。
・48Vハイブリッドやハンズオフアシスト機能を含む先進安全機能、デジタルキープラスなどを標準装備しながら、標準装備品を厳選することで魅力ある価格を実現。
・現行BMW X3は第四世代目で、キドニーグリルに斜めデザインを初採用し、環境性能とデジタル化をさらに強化。
・Kia PBVジャパンが「BICYCLE E・MOBILITY CITY EXPO 2026」に出展する
・小型商用車EVバン「PV5」を物流、地域交通、防災用途で紹介する
・6月10日14:20から「商用車・物流車における車両EV化のススメ」を講演する
・BYD Auto Japanが「BYD SEAL」発売2周年モデルを発売
・先着100台限定の「2周年記念特別パッケージ」にETCやドライブレコーダー等を同梱する
・2025年10月のアップデートでデザイン性とサスペンションを改良した
「ジャパントラックショー2026」(5月14日~16日/パシフィコ横浜)に出展した三菱ふそう。新型『キャンター』の出展をはじめ、フラッグシップの大型トラック『スーパーグレード』、さらには『eキャンター』や水素を燃料としたトラックなどの提案も実施するブースとなった。