・MINIとポール・スミスがミラノで体験型インスタレーションを共同制作
・木製の歩道橋と赤い扉を通り、色と音の空間を回遊できる
・展示は4月21日から26日まで、MINIのハウスで見学可能だ
日産自動車は、2025年8月に生産を終了した高性能スポーツカー『GT-R』を復活させる計画であることを明らかにした。14日に開催された長期ビジョン発表会で、イヴァン・エスピノーサCEOが記者からの質問に答え「GT-Rは出す」と明言した。時期については未定。
・Carstayが「ヨコハマフリューリングスフェスト2026」に出展する
・SAny.VANやEVキャンピングカーmoonnなど計14台を展示する
・デイキャンプは予約制で、バーベキュー利用者が車内滞在できる
・LEXUS BEVの体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」を東京で開催する
・二子玉川 蔦屋家電で4月17日~5月10日、入場無料で試乗は要予約
・ステアバイワイヤを体感するフォトスポットやラジコン、IMD疑似体験などを用意する
・日産はAIを核とした「AIディファインドビークル(AIDV)」を中心とする長期ビジョンを発表し、新型エクストレイルe-POWERとジュークEVを初公開した
・モデル数を56から45に絞り込み、4つのカテゴリーで役割を明確化。3つの商品ファミリーでグローバル販売の80%以上を担う事業モデルへ転換する
・日本・米国・中国をリード市場と位置づけ、2030年度までに日本55万台、米国・中国それぞれ100万台の販売を目指す
・平野オートボディーが新型軽キャンピングカー「BOUKEN号」を発表・発売する
・複雑な固定式サブバッテリーを避け、市販のポータブル電源を活用する
・神奈川キャンピングカーフェア2026(川崎競馬場)に出展予定
栗山自動車工業は、5月14日(木)からパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に初出展し、リファービッシュトラック(再生トラック)を実車展示する。
『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
・新型メルセデスAMG GLC 53 4MATIC+が正規ディーラーおよびオンラインで注文受付を開始。価格はSUVが8万5287ユーロ、クーペが8万7786ユーロから。
・大幅に刷新された3.0リットル直列6気筒ターボエンジンは330kW(449hp)、最大トルク600Nm(オーバーブースト時は最大10秒間640Nm)を発揮し、0-100km/h加速は4.2秒。
・AMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動や後輪操舵、AMG RIDE CONTROLサスペンションなど充実した標準装備を搭載。
4月25日に開幕する北京モーターショーを目前に控えた4月13日、中国・杭州で吉利汽車(Geely Auto)が新世代ハイブリッドシステム「i-HEV(智擎混動)」を正式に発表した。