キャンピングカービルダーの「エートゥゼット」は、3月14日から15日にインテックス大阪で開催される「大阪キャンピングカーショー2026」に、フィアット『デュカト』ベースのキャンピングカー『TABIVAN O.W.L.』を出展。同モデルは関西エリアでは初めての展示となる。
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
関東平野、とか、武蔵野、とか聞くと平坦な土地を想像するが、局地的に見ればとうぜん凹凸はある。鉄道は道路と比べて勾配に弱いため、勾配の途中や斜面の途中において道路をまたぐ立体交差で、桁下クリアランスが妙に低いガードができることがある。
スバルは、「ENEOSスーパー耐久シリーズ2026」開幕戦より、新車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II」を投入すると発表した。SNS上では「まじでかっこいい」「ハッチバックがたまらない!」と話題になっている。
ルノーグループは、新たな戦略計画「futuREady」を発表し、2030年に向けた成長戦略の3つの柱を明らかにした。
フォルクスワーゲンは、ニューヨークモーターショー2026でのデビューに先駆けて、第2世代となる新型『アトラス』のプロトタイプを公開した。
トヨタGAZOOレーシングは3月13日、『GRヤリス』の一部改良モデル「26式GRヤリス」を発表した。全国のトヨタ車両販売店にて注文を受け付け、4月6日より発売する。新開発の「GRステアリング」やハイパフォーマンスタイヤの採用などが目玉だ。
フェラーリは3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーで、パフォーマンス、エレガンス、ドライビングプレジャー、使いやすさ、多用途性の完璧なバランスを実現している。
メルセデスベンツは、新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデル新型電動ミニバン『VLE』を発表した。SNSでは「ゴージャスな内装は魅力的だなー」「シートアレンジ期待」など、話題になっている。
日産自動車は、サブコンパクトセダン『ヴァーサ』の新型をメキシコで発表した。メキシコ市場で最も売れている車両として15年連続で首位を維持しており、SNSでも「日本でも日産のセダンもっと売ってほしい」など注目を集めている。