やはりドイツの自動車ブランドは、性急に電動化に走り過ぎたきらいがある。アウディは、車名を電動車と内燃車で分けてつけるとしてきたが、その方策を2025年に改めた。
日産『キックス』新型の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。日産モータースポーツ&カスタマイズが予告したカスタムカー「ROCK CREEK」が期待されているようです。
レクサス最小のコンパクトSUV『LBX』に、さらなる高性能モデルが加わる可能性が浮上した。スクープ班のカメラがドイツ・ニュルブルクリンク周辺で捉えたのは、現行「LBX MORIZO RR」とは明らかに異なるプロトタイプだ。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、改良新型トヨタ『ランドクルーザー300』の発表に合わせ、モデリスタブランドのカスタマイズラインナップを発売した。SNSでは、「かっこいい!」「今回のほうがギラギラしてなくて好き」など、話題になっている。
トヨタレーシングは、9月25日から27日に富士スピードウェイで開催されるFIA世界耐久選手権(WEC)富士6時間耐久レースにおいて、ル・マン24時間レース優勝車両および優勝トロフィーの特別展示をはじめとした各種コンテンツを実施。
福岡キャンピングカーショー2026が、11月14日(土)・15日(日)の2日間、マリンメッセ福岡(福岡市博多区)のA館・B館を会場に開催される。
カスタマイズカーブランド「Cal's Motor(キャルズモーター)」のオリジナルカスタマイズカー、スズキ『ジムニーノマド』ベースの「Beas+L(ベアスプラスエル)」に、ジムニーノマドの一部仕様変更後モデル「2型」に対応する新仕様が設定。
9月11~17日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、三菱『ランエボ』の復活情報。デザインも予想しました。活況を示すスポーツカー市場ですが、さて?
日本自動車工業会(自工会)は9月18日、10月13~16日に千葉市の幕張メッセで開催する「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」の企画詳細を発表した。出展者は217社で、AI、ロボット、ヘルスケア、宇宙、エネルギーなど、自動車産業以外からも幅広く参加する。
メルセデス・ベンツ日本は9月18日、メルセデスベンツのプレミアムミドルサイズSUV『GLC』のスポーツモデル、メルセデスAMG『GLC 53 4MATIC+(ISG)』のSUVとクーペを追加し発売した。