・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX RS」が、日産「フェアレディZ NISMO」の新車装着用タイヤとして採用された。
・同タイヤはフェアレディZ NISMOの性能を最大限に引き出すために専用開発され、操縦安定性とスポーツ性能・環境性能の両立を実現している。
・サイドウォールには独自のNano Black技術を採用し、深みのある黒と高い質感でフェアレディZ NISMOのスタイリングを引き立てる。
・ルノー・ジャポンが「ルノー カングー リミテ」を25台限定で販売する
・TOYO TIRES「OPEN COUNTRY A/T III」タイヤと16インチのマットブラックホイールを採用
・1.3Lガソリン(10台)と1.5Lディーゼル(15台)を用意し、10月1日から販売開始
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・プレス工業がミツビシモーターズタイランドから新型パジェロ用フレームを受注し、2026年8月より供給を開始した。
・生産はタイ子会社のタイサミットPKKが担い、日本を含む主要国向けに出荷される。
・堅牢な構造と生産性向上を両立したフレームの開発・提案が受注獲得につながった。
・ジープのコンパクトSUV「コンパス」にアウトドア仕様の限定モデルが登場。50台限定で全国の正規ディーラーで発売、価格は514万円から。
・特別装備としてエアロタイプのルーフラックと、スノーピークのルーフトップテント「フィールドライズ」を追加。車両価格はベースモデルと同額に据え置かれる。
・8月発売の「コマンダー フィールド スタイル エディション」が好評を受け、同コンセプトをコンパスにも展開したモデル。
・メルセデス・ベンツ日本がCLA初のEV「CLA 200 Shooting Brake with EQ Technology」の「Launch Edition」を803万円から発売した。
・AMGラインプラス、ナイトパッケージ、MBUXスーパースクリーンなど通常は有償オプションの装備を標準装備する。
・58kWhの高電圧リチウムイオンバッテリーを搭載し、一充電走行距離最大513km(WLTC)を実現している。
・日産が欧州向け新型小型EV「ピクソ」を発表。WLTPモードで最大259kmの航続距離を実現し、Aセグメントへ参入する。
・欧州向け日産車初となる27.5kWhのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーを搭載。最大50kWの急速充電に対応し、15%から80%まで約28分で充電可能。
・ルノーとのパートナーシップを活用して開発。デザインは日産が担当し、スロベニアのノボ・メスト工場で生産。納車は2027年初頭から開始予定。
・日産が米国向け新型「ローグ ハイブリッド」を発表。第3世代のe-POWERを搭載し、総合燃費38mpgを実現。
・全グレードにデュアルモーター電動AWD(e-4ORCE)を標準装備し、システム最高出力225馬力を発揮。
・2026年秋に米国で発売開始予定。日産自動車九州で生産し、2030年度までに米国で年間100万台販売を目指す。
三菱のスーパーセダン『ランサーエボリューション(ランエボ)』の復活を期待する声が、SNS(X)で盛り上がりを見せている。
「スズキ・ジムニー ノマド」でロングドライブ。本格クロカンとして悪路での走りに定評あるジムニーの5ドア・ロングボディー版は、カジュアルなSUVとしても使えるのか。多くの人が多くの時間を過ごすであろうオンロードにおける日常的シーンで、その実力を確かめた。