自動車 ニューモデルニュース記事一覧(20 ページ目)
日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
日産自動車は14日、経営再建後の長期ビジョンを発表。AIを核とした知能化と電動化や、商品ポートフォリオの刷新などが語られたが、日本のファンが最も注目したのがCEO自ら新型『スカイライン』を予告したことだ。
ロールス・ロイス、究極のコーチビルド第1弾「ナイチンゲール」発表…全長5.76mのオープンEV
ロールス・ロイス・モーター・カーズは4月14日、英国グッドウッドにて「コーチビルド・コレクション」の第一弾モデル「プロジェクト・ナイチンゲール」を発表した。
ポルシェ『911 GT3 S/C』、GT3初の全自動オープントップ登場…510馬力の自然吸気ボクサーに6速MT
・ポルシェが911 GT3初となるフルオート電動ソフトトップを備えた「911 GT3 S/C」を発表。車重は1497kgに抑えられている。
・4.0リッター自然吸気水平対向6気筒エンジンは375kW(510PS)/450Nmを発生し、0-100km/h加速3.9秒、最高速313km/hを実現。
・ボンネット・フェンダー・ドアにカーボンファイバーを採用するなど911 S/Tゆずりの徹底した軽量化を実施。限定モデルではなく通常ラインナップとして設定される。
アウディ『A3』に「edition S line plus」、スポーツバック200台・セダン50台限定発売…571万円から
・アウディジャパンがA3スポーツバック(200台)とA3セダン(50台)の限定モデル「edition S line plus」を発売
・1.5L直噴ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps・最大トルク220Nmを発揮
・専用色アスカリブルーメタリックや18インチアルミホイール、Audi Sportレッドステッチなど多彩な専用装備を採用
MINIとポール・スミス、体験型インスタレーション公開へ…ミラノサローネ2026
・MINIとポール・スミスがミラノで体験型インスタレーションを共同制作
・木製の歩道橋と赤い扉を通り、色と音の空間を回遊できる
・展示は4月21日から26日まで、MINIのハウスで見学可能だ
日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
日産自動車は、2025年8月に生産を終了した高性能スポーツカー『GT-R』を復活させる計画であることを明らかにした。14日に開催された長期ビジョン発表会で、イヴァン・エスピノーサCEOが記者からの質問に答え「GT-Rは出す」と明言した。時期については未定。
最新キャンピングカー14台、Carstayが展示へ…横浜フリューリングスフェスト2026
・Carstayが「ヨコハマフリューリングスフェスト2026」に出展する
・SAny.VANやEVキャンピングカーmoonnなど計14台を展示する
・デイキャンプは予約制で、バーベキュー利用者が車内滞在できる
体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」、東京・二子玉川で4月17日開始…最新『RZ』の試乗も
・LEXUS BEVの体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」を東京で開催する
・二子玉川 蔦屋家電で4月17日~5月10日、入場無料で試乗は要予約
・ステアバイワイヤを体感するフォトスポットやラジコン、IMD疑似体験などを用意する
日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
・日産はAIを核とした「AIディファインドビークル(AIDV)」を中心とする長期ビジョンを発表し、新型エクストレイルe-POWERとジュークEVを初公開した
・モデル数を56から45に絞り込み、4つのカテゴリーで役割を明確化。3つの商品ファミリーでグローバル販売の80%以上を担う事業モデルへ転換する
・日本・米国・中国をリード市場と位置づけ、2030年度までに日本55万台、米国・中国それぞれ100万台の販売を目指す
軽キャンピングカー「BOUKEN」号を正式発表、荷物+大人2人が就寝可能…平野オートボディー
・平野オートボディーが新型軽キャンピングカー「BOUKEN号」を発表・発売する
・複雑な固定式サブバッテリーを避け、市販のポータブル電源を活用する
・神奈川キャンピングカーフェア2026(川崎競馬場)に出展予定
