・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行距離最大513km(WLTC)を実現し、CHAdeMO規格の直流急速充電にも対応
・最新世代エンジン採用で最高出力・最大トルクと燃費性能を向上した
・スマートアシスト強化で衝突回避支援ブレーキの検知対象と夜間対応を拡大した
・メーターパネルやオートエアコン操作パネルを刷新し、ウェルカムドアロック解除も一部採用した
レクサスの小型SUV『UX』が2027年2月に生産終了することが分かり、X(旧Twitter)ではファンから惜しむ声や次期型への期待の声が相次ぎ、SNS上で話題となっている。
ルノー・ジャポンは、7人乗りMPVのルノー『グランカングー』に限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車『グランカングー クルール』を、9月10日から全国のルノー正規販売店で50台限定販売する。価格は482万円(税込)。
・日産自動車は日本事業の再構築を発表し、栃木工場・日産自動車九州・日産車体九州の3拠点を専門化・再編する。
・商品ラインアップをスカイライン、パトロール、新グローバルBセグメント車などで拡充し、若年層を含む新規顧客の獲得を目指す。
・長期的に日本での年間100万台規模の生産を実現し、輸出拡大と為替リスク低減による事業基盤の安定化を図る。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027年第1四半期に運行を開始する予定だ。
・リアが「LEXUS」のロゴを配した新デザインに
・センタートンネル補強やREDSで操縦安定性と乗り心地を高めた
・パノラマルーフをメーカーオプション化し、“EXECUTIVE”内装を拡充した
国際興業は、いすゞ自動車の大型観光バス『ガーラ』(一部改良モデル、ハイデッカー/60人乗り)を2台導入し、順次運行を開始する。
・ジェイクラブが「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展し、EL RENTAL CARの新型NOIRを展示する
・新型NOIRはハイエース9型をベースに、ブラックマイカの外装やLEDテールランプなどを採用する
・イベント開催と同時にレンタル予約を開始し、東8ホール(関東ゾーンK-24)で案内する
・衝突回避支援ブレーキで「横断中の自転車」など新たに検知対象を追加した
・全車速追従機能付きACCで先行車検知距離を延長し、検知精度も向上させた
・エクステリアはブラックアクセントや新色を設定し、RSは「スマートクルーズパック」を標準装備した