・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド・V6ガソリン・フルEVの3種類のパワートレインを設定
・英国グッドウッドで開催された「Goodwood Festival of Speed 2026」にALCANTARA採用車が多数登場した
・BMW iX5、マクラーレン750S スパイダーなどの内装にアイスカラーやグレーのALCANTARAが使われた
・アルカンターラ社は1972年創業で、カーボンニュートラル認証などサステナビリティにも取り組む
・日産が英国での電気自動車累計販売台数10万台を達成し、節目の1台は新型マイクラだった。
・日産の英国EV展開は2011年のリーフ初代モデルに始まり、アリア、マイクラ、商用EVへと拡大してきた。
・今後は第3世代リーフや初のジュークEV、小型Aセグメントモデルの投入など電動化戦略をさらに加速させる。
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
・EMTが横浜市港北区に研究開発専用拠点を開所した
・2027年発売予定の第一弾軽EVの開発に活用する
・9月から国内実証実験のロードマップを進める
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX 060」が、新型キックスの新車装着用タイヤとして納入開始。
・新型キックスは第3世代「e-Power」と初搭載の電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載し、燃費性能を大幅に向上させたコンパクトSUVに進化した。
・装着タイヤは最新シミュレーション技術で低燃費・静粛性・操縦安定性を両立し、独自技術「ナノブラック」でデザイン性も高めている。
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
スズキは現在、軽ハッチバック「アルト」の次期型を開発しているとみられている。その動向とともに、ファンの間で期待が高まっているのが高性能モデル「アルトワークス」の復活だ。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』の「スポーツ スペシャルエディション」を欧州で発表した。
ポルシェ最新の電動ハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」。そのラインナップのなかでも、最高峰に位置するのが「カイエン ターボ エレクトリック」だ。最高出力1156PS、最大トルク1500N・mという、とてつもないパフォーマンスの一端に触れた。