・改良新型メルセデス・マイバッハ Sクラスが3415万円から発売。Sクラスのロングからホイールベースを180mm延長し後席の居住性を大幅に向上させた。
・後席ドアの電動開閉機能やアクティブロードノイズキャンセレーションなど、ショーファードリブン向けの最新技術を多数採用。
・パワートレインはV8マイルドハイブリッドとV12ツインターボの2種類を設定し、静粛性と走行性能を高次元で両立している。
中国のシャオミ(Xiaomi)は、ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2026」に初出展し、EV(電気自動車)の『SU7』などを展示した。
マツダの最量販SUV「CX-5」の最新モデルに試乗。計画外のフルモデルチェンジによって誕生した3代目は、走りや操作系などに、従来のマツダにはない新しい試みが見られる一台となっていた。失敗の許されない基幹モデルの仕上がりを報告する。
しまむらにて、自動車メーカー「MAZDA(マツダ)」のグッズが9月18日発売!同日15時よりオンラインストアでも取り扱われます。
ブリヂストンが、ランボルギーニの新型スーパースポーツカー「Revuelto SV(Super Veloce)」に、単独タイヤサプライヤーとして専用開発したセミスリックタイヤ「POTENZA RACE R」(フロント:265/35 ZR20、リア:345/30 ZR21)を納入する。
自動車産業支援において連携する地方銀行8行が、2026年10月に開催される「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」に共同出展すると発表した。
・ZFの12段AMT「TraXon 2 Coach」が日野セレガに日野自動車として初採用された。
・TraXon 2は次世代プロセッサーやサイバーセキュリティ機能を搭載し、従来比最大1.7%の燃費・CO2削減を実現する。
・セレガにはAMT以外にもZF製のEBS・CDC・ECAS・近距離レーダーセンサーなど多数の安全・快適技術が採用され、いすゞガーラにも展開される。
・フォルクスワーゲンがゴルフの新型フルハイブリッドドライブ(125kW)の先行販売をドイツで開始。ゴルフ・ハイブリッドは4万1400ユーロから。
・外部充電インフラ不要で走行中に回生・発電により電力を確保。市街地では同等のマイルドハイブリッドと比べ最大35%の燃費向上を実現。
・エコ・コンフォート・スポーツの3つの走行プロファイルを選択可能。今後さらに高い出力レベルのハイブリッドシステムも追加予定。
・ダイナミックマッププラットフォームの高精度3次元地図が日産「エルグランド」に採用された
・「ProPILOT 2.0」で自車位置推定を支え、センチメートル級の空間情報を提供する
・採用実績は自動車メーカー6社・累計39車種に拡大した
・2027年型ムラーノに新グレード「ダークアーマー」が追加され、希望小売価格4万3990ドルから販売が始まった。
・ダークアーマーはグロスブラックの21インチホイールやスポーティなバンパーなど、ダークな外装処理が特徴で、6色のボディカラーから選べる。
・2.0リッターVCターボエンジンを搭載し、最高出力241hp・最大トルク260lb-ftを発揮、高速道路での燃費は最大27mpgを達成している。