・アウディはA2 eトロンを2026年秋に初公開する
・試作車はラップランドやスウェーデン北部で雪氷条件の検証を進めている
・A2 eトロンはドイツ・インゴルシュタットで生産し、電動コンパクトを拡充する
・ルノーがラテンアメリカ向け新型ピックアップトラックの名称を「ナイアガラ」と発表した。
・ナイアガラはアルゼンチンのコルドバ工場で生産され、2026年後半にラテンアメリカで発売予定。
・2030年までに欧州外で14の新モデルを投入する戦略計画「futuREady」の一環として開発された。
日野自動車は5月20日、大型観光バス『セレガ』を改良し、2026年モデルとして発売した。
ラリー由来の高性能AWDスポーツカー、スバル『WRX STI』新型をめぐる動きが活発化している。現行はセダンボディだが、新型はハッチバックボディになりそうだ。高性能ホットハッチ市場において、ホンダ『シビックタイプR』と並ぶ注目モデルとなりそうだ。
・ホンダは「人とくるまのテクノロジー展 2026」にリアルとオンラインで出展する
・カーボンニュートラルと交通事故死者ゼロに向け、EV充電や次世代ADAS、CI運転支援を紹介する
・会場はパシフィコ横浜(2026年5月27日~29日)と愛知県国際展示場(同年6月17日~19日)
・改良新型「ローザ」はサイバーセキュリティ対策とOBFCM機能を導入し、安全性と省燃費管理を強化した
・排出ガス規制でPMに加えPNにも適合し、よりクリーンな環境性能を実現した
・バックアイカメラのデジタル化により後退時の安全確認を支援し、事故リスクを低減する
日産のハッチバック『ノート』が、7年ぶりのフルモデルチェンジを計画していることをスクープ班がキャッチ。
・アウディ ジャパンが新型Q3 / Q3 Sportbackを発売。日本市場では2020年以来約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代となる。
・プレミアムコンパクトセグメントで初めてデジタルステージ(MMIパノラマディスプレイ)を採用し、ステアリングコラムレバーもアウディブランド初の2本統合仕様となった。
・2万5600個のマイクロLEDを搭載したデジタルマトリクスLEDヘッドライトをQ3シリーズに初搭載。2バルブ式電子制御ダンピングコントロールもプレミアムコンパクトSUVとして初導入。
・FRJは2027年シーズンから次世代車両2nd Genを導入する
・開発は童夢の「DOME F112」、FIAの2nd Gen規定に準拠する
・エンジンはATMの「ATM163T」、日本の供給はトムスが担当する
・トヨタ アップグレード ファクトリーで新型RAV4(60系)の純正アクセサリー販売を開始した
・購入後でも正規販売店で後付けでき、オンラインで申し込み可能
・8月12日までに申し込むとオリジナルRAV4ステッカーをプレゼントする