自動車 ニューモデルニュース記事一覧(30 ページ目)
マツダのEVセダン「EZ-6/6e」、ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー2026受賞
マツダの「MAZDA EZ-6/MAZDA6e」が、2026年「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」(WCDOTY)を受賞した。
メルセデス・ベンツ・トラックス、循環経済型コンセプト車を5月のIFATで公開へ
メルセデス・ベンツ・トラックスとファウン・ウムヴェルトテヒニクは、ドイツ・ミュンヘンで5月に開催される環境技術の国際見本市「IFAT」において、商用車製造における持続可能性を追求したコンセプト車を初公開すると発表した。
「日産のやる気は消えておらぬ」日産 Z NISMOに6速MT追加、北米初公開に日本でも注目集まる
日産自動車の米国法人は、改良新型『Z NISMO(日本名:フェアレディZ NISMO)』を4月1日に開幕する「ニューヨークモーターショー2026」で北米初公開すると発表した。SNSでは、「ココロ揺らぐ…」「日産のやる気は消えておらぬのね」など、話題になっている。
スバル株価が下落…北米で新型EV発売好感も、トランプ演説で値を消す
2日の日経平均株価は前日比1276円41銭安の5万2463円27銭と大幅反落。米国とイランの戦闘が終結するとの期待感から米国市場が上昇したことを受け、投資家心理が改善。幅広い銘柄に買いが先行して始まった。
全長約7mのライカ製モーターホーム、トイファクトリーが国内初展示へ オートモビルカウンシル2026
岐阜県可児市に本社を置くキャンピングカーメーカー、トイファクトリーは、2026年4月10日(金)から12日(日)まで幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。
トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
トヨタ自動車は、2025年2月16日に施行された新制度を活用し、米国工場で生産したピックアップトラック『タンドラ』とSUV『ハイランダー』を日本国内に導入。4月2日より販売を開始した。
「痺れた~」スバル『フォレスター ウィルダネス ハイブリッド』正式発表に、SNS注目! 日本導入に期待の声
スバル・オブ・アメリカは、「ウィルダネス」バッジを冠したモデルとして史上最高の燃費効率を誇る『フォレスター ウィルダネス ハイブリッド』を発表した。SNSでは「いいねー」「痺れた~」などのコメントが寄せられ、ファンの注目を集めている。
サブスク「KINTO」で『RAV4 PHEV』と『bZ4Xツーリング』の取り扱いを開始、CEV補助金利用も
サブスクリプションサービス「KINTO」は、4月1日よりトヨタ『RAV4 PHEV』とトヨタ『bZ4Xツーリング』の取り扱いを開始した。RAV4 PHEVは月額6万1270円から、bZ4Xツーリングが月額7万7440円(いずれも税込み)から利用できる。
BMW『iX3』にロングホイールベース、北京モーターショー2026で世界初公開へ
BMWは、『iX3ロングホイールベース』を北京モーターショー2026で世界初公開する。プロトタイプの写真を公開した。
スバル、全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』発表…ニューヨークモーターショー2026
スバル・オブ・アメリカは、ニューヨークモーターショー2026において、新型の全電動3列シートSUV「ゲッタウェイ」を世界初公開した。
