・アストンマーティンは2026年グッドウッドにDB12 S、Vantage S、DBX Sを出展する
・DB12 Sは最高出力700PS、0-100km/h3.4秒。Vantage Sは0-100km/h3.3秒
・Valkyrie、Valhalla、Vanquishに加え、F1マシンAMR25もグッドウッド・ヒルに挑む
マクラーレンは、同社の特別部門マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ(MSO)が復元した『M6GT』をグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード(FOS)で初公開すると発表した。
スバルのクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」に、ハイブリッドユニットを搭載し、車高を20mm落とした「S:HEV」が登場。電動パワートレインと切り詰められた足まわりは、このクルマにどんな走りをもたらすのか? ワインディングロードで確かめた。
アルピーヌは、第3世代となるアルピーヌ『A110』次期型の開発車両(ミュール)を「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026」で初公開すると発表した。その名は『A110 FUTURE』だ。
ソラコムは7月7日、東京ミッドタウンでIoTカンファレンス「SORACOM Discovery」を開催した。基調講演では、本田技研工業 UNI-ONE事業責任者の中原大輔氏が登壇し、着座型パーソナルモビリティ『UNI-ONE』の活用事例と、それを支える通信基盤の重要性を紹介した。
・ALFLEXは東京キャンピングカーショー2026に出展する
・CRESEEDは最大7名前向き乗車と常設ベッドを両立する
・CEEBUSは両側スライドドアとフリースペースで日常にも溶け込む
日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。
米国テキサス州を拠点とするハイパーカーメーカー、ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、世界最強のMT車、ヘネシー『ベノムF5-M』を発表する。
・GR GTはV8 4.0リットルツインターボエンジンとシングルモーターハイブリッドを搭載したロードカーで、低重心・軽量高剛性・空力性能を追求している。
・GR GT3はGR GTと基本構造を共有しつつ、サーキット専用レースカーとして高い競争力とアクセスしやすい性能を実現している。
・両モデルはグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで欧州初のカモフラージュなし走行を披露し、ヒルクライムにも参加する。
・MGは2026年7月9日~12日開催のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、2つのEVコンセプトカーを世界初公開する。
・1台は2027年にラインアップ入り予定のBセグメント電動ハッチバック、もう1台はブランドの将来像を示す電動デザインビジョンモデルだ。
・会場ではロボットによるインタラクティブなパフォーマンスも実施され、最新技術を一般来場者に披露する。