自動車 ニューモデルニュース記事一覧(27 ページ目)
MINI、「EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026」出展へ…ポール・スミスとのコラボモデルなど展示
ビー・エム・ダブリューは、恵比寿ガーデンプレイスで開催される音楽フェス「EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026」に出展する。
『ジムニーノマド』を実習車に、水戸自動車大学校が卒業生の企業と連携
・水戸自動車大学校がSUV「ジムニーノマド」を実習車両に導入した
・納品は卒業生第7期の株式会社ORIGINALZで、循環型の産学連携を掲げる
・4WD技術の習得や地域連携イベント、学生主体のプロジェクトを計画する
『プレリュード』新型ベース、ARTA新マシンがカラーリング発表…2026 SUPER GT参戦へ
・オートバックスセブンのARTAが2026 SUPER GT参戦車両2台の新カラーを発表した
・8号車はARTAオレンジ、16号車はWAKO’Sブルーを基調にデザインした
・実車は2026年4月11日・12日、岡山国際サーキットで初公開する
ヒョンデ、航続1014kmの水素燃料電池SUV「NEXO」新型を日本発売…750万円から
・ヒョンデの水素電気SUV「NEXO」を4月8日から日本で販売開始
・約5分の充填で航続1014km(参考値)。最小回転半径5.5mで扱いやすさを訴求する
・CEV補助金147万円やV2L/V2H、4年目まで無償点検などを用意する
VWの米国主力SUV、『アトラス』新型を世界初公開…ニューヨークモーターショー2026
・フォルクスワーゲンが新型アトラスをニューヨーク国際オートショーで世界初公開。新エンジンは282馬力を発揮し、先代より13馬力向上した。
・内外装を全面刷新。15インチの大型インフォテインメント画面や生成AI音声アシスタント、7つのエアバッグなど最新装備を搭載する。
・アトラスはフォルクスワーゲンの米国販売の30%を占める主力モデルで、テネシー州チャタヌーガの工場で約4000人が製造に携わっている。
日産『ヴァーサ』新型、メキシコで生産開始…コンパクトセダンが第3世代に
・日産メヒカーナがメキシコのアグアスカリエンテスA1工場で新型日産ヴァーサの生産を開始し、同工場の累計生産台数が800万台を超えた。
・ヴァーサは2011年のメキシコ発売以来、国内累計販売100万台超を誇る同国最多販売車種で、4800人以上の従業員と104社のメキシコ人サプライヤーが製造に携わっている。
・アグアスカリエンテスのパワートレイン工場は43年間の操業で累計1700万基以上のエンジンを生産しており、日産のメキシコ製造基盤の強固さを示している。
日本導入予定のキア『PV5』ベース、車いす対応タクシー提案…ニューヨークモーターショー2026
・キアと北米最大手のWAV改造会社ブラウンアビリティが共同で、電動・車いす対応タクシーコンセプト「PV5 WAV」を開発し、ニューヨーク国際オートショーで披露。
・PV5の専用EVプラットフォームは当初から改造を前提に設計されており、低いステップ高や車いす固定システムなど、利用者の利便性を高める工夫が盛り込まれている。
・ニューヨークで政府機関・フリート事業者・障害者支援団体などと連携し、実環境での評価を拡大してコンセプトをさらに改良する計画だ。
メルセデスベンツ『GLE』改良新型、「AMG 53」発表…48VマイルドハイブリッドとPHEVの2本立て
メルセデスAMGは、改良新型メルセデスベンツ『GLE』の高性能モデル「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」を欧州で発表した。
成田空港で無人販売ロボット「PIMT-0」を運用開始…人流に合わせて動く!
ピムト株式会社は、移動型無人販売ロボット「PIMT-0(ピムト)」のサービスを開始しました。
ヒョンデの641馬力EVセダン『IONIQ 6 N』、2026年ワールド・パフォーマンス・カー受賞
ヒョンデのハイパフォーマンスEV「IONIQ 6 N(アイオニック シックス エヌ)」が、2026年ワールド・カー・アワードにおいて「ワールド・パフォーマンス・カー」に選出された。
