・光岡自動車はプレミアムコンパクト「Viewt story」を一部改良し発売する
・バックガイドモニターとディスプレイオーディオを全車・グレード別に拡充する
・1000ccグレードの設定を廃止し、ボディカラーも一部変更する
シトロエンは、伝説的モデル『2CV』の精神を受け継ぐ新型モデルの開発を正式に発表した。2026年10月に開催されるパリモーターショー2026で、このプロジェクトの詳細が明らかにされる予定だ。
中国自動車大手・奇瑞汽車(チェリー)やカー用品販売大手のオートバックスセブンなど日中企業5社が共同出資する新興企業「EMT」が、軽自動車の電気自動車(EV)を2027年から日本市場で発売するという。
・ビー・エム・ダブリューがBMW 1シリーズの新エントリーモデル「120オリジナル」を480万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラス、先進安全機能ドライビング・アシストなど主要装備を搭載しつつ、標準装備を厳選することで魅力ある価格を実現
・1シリーズは2024年に第4世代へ進化し、斜めデザインのキドニー・グリルや立体的なプレスラインを採用してよりスポーティな外観となった
・スズキ軽自動車で初めてブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートを全車標準装備し、安全性能を強化した。
・フロントグリルやバンパーのデザインを刷新し、新色「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」を追加した。
・「ハスラー」シリーズは2026年3月に国内累計販売台数100万台を達成しており、月間目標販売台数は7000台。
・ブレイズの4輪電動車「BLAZE e-CARGO」にNFCによる電源ON/OFFを追加した
・専用チップを車載モニターにかざすだけで起動・停止でき、ボタン操作不要とする
・物理キーも併用するデュアル起動で、紛失や電波トラブル時も対応する
・GRヤリス「MORIZO RR」「Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」を各100台で抽選販売する
・応募はスマホアプリ「GR app」のみ、受付は5月27日13:30から6月9日23:59まで
・ラリージャパン2026会場で展示し、発売は2026年8月上旬を予定する
・ヤンマーアグリが乗用田植機YR06・YR08を2026年10月1日に発売する
・密苗技術で苗箱数を最大1/3にし、資材費や作業時間を削減する
・RTK-GNSSで誤差±2~3cmの高精度化と、旋回アシストで負担を軽減する
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
国などの補助金を当て込んで電気自動車(EV)を購入している庶民派には縁遠いニュースだが、イタリアの高級スポーツカー、フェラーリが、同社初のEVモデル『ルーチェ』を公開したという。