・エイムは「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展し、超小型EV「AIM EVM」の実車を公開する
・V2X Power Controlで車両・蓄電池・発電機・住宅などのエネルギー連携を支援する
・クラウドAI連携と実走行データ検証を一貫して提供し、MaaSや自動運転、EVの電費検証も支援する
マツダがブランドの中核モデルの多目的スポーツ車(SUV)の『CX-5』を9年ぶりに全面的に刷新し、国内でも販売を始めたという。
・レクサス「LFA Concept」をINTERSECT BY LEXUS TOKYOで展示開始
・LFA ConceptはGR GTやGR GT3と共に開発を進めるBEVスポーツカーのコンセプト
・会期は2026年5月21日から、入場料は無料で一般公開する
・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現
・三菱ふそうが大型路線バス「エアロスター」を改良。2025年度重量車燃費基準(JH25)を達成した。
・低転がり抵抗タイヤやISSなどにより燃費性能と走行安定性を両立し、環境負荷の低減にも貢献する。
・全車にサイバーセキュリティ対策を導入し、国際的な要件に沿った安全な車両運用を実現した。
5月21日、マツダは新型『CX-5』を発売した。車両の基本的な構造は2代目までと共通ながら、大きく進化した新型CX-5。その進化と変化を表現しているのが新しいデザインだ。新型CX-5のデザインの“肝”やこだわりを開発者に聞いた。
・ホンダアクセスは5月22日、新型小型EV「スーパー ワン」用純正アクセサリーを全国のホンダ カーズで発売する。
・1983年発売のシティ・ターボIIの愛称「ブルドッグ」から着想を得たエクステリアコーディネート「ブルドッグ スタイル」を提案する。
・最大出力5.9kWの放電機能を備えたV2H充放電器「ホンダ V2H スタンド」(税込110万円)を新たに設定、6月下旬発売予定。
・ヤンマーアグリがトラクター「YT4S/5Sシリーズ」4型式を2026年6月1日に発売する
・YT5114Sは最高出力114PS、最大油圧揚力4,500kgfで大型インプルメントに対応する
・RTK-GNSSの直進アシストで誤差±2~3cm精度をうたう
マツダは21日、主力モデルのSUV『CX-5』新型を発表。同時に、ブランドアンバサダーに俳優の綾瀬はるかさんが就任したことが発表された。綾瀬さんは「マツダの魅力をさらにもっと皆さんに知っていただくよう頑張りたい」と意気込みを語った。
マツダは21日、主力モデルであるクロスオーバーSUV『CX-5』を9年ぶりにフルモデルチェンジし、全国のマツダ販売店で販売開始した。メーカー希望小売価格(消費税込)は330万円から447万1500円。