・Q4 e-tronが双方向充電(V2L)に対応し、家庭向け(V2H)も可能
・充電能力を最大185kWに引き上げ、10~27分で10~80%相当の充電を想定
・デジタルステージ刷新や新照明などを追加し、欧州で5月受注開始
・ステランティスジャパンが電気自動車フィアット600eを京都市の公用車として寄納し、4月24日に京都市役所で寄納式が行われた。
・寄納車には「都白地波(みやこしらぢになみ)」と名付けられた京都市専用の特別デザインが施され、ホワイトボディに波のモチーフと脱炭素条例のロゴが配置された。
・寄納の背景には、2025年の京都市とフィレンツェ市の姉妹都市提携60周年、および2026年の日伊国交樹立160周年という節目がある。
・いすゞ自動車とUDトラックスが5月14日~16日開催の「ジャパントラックショー2026」に共同出展する
・AT限定免許で運転できる「エルフミオ」冷凍バンやBEV小型トラック「エルフ EV」など最新車両を展示し、カーボンニュートラルや自動運転技術も紹介する
・UDトラックスの大型トラック「クオン」2026年モデルや自動連結装置搭載トラクタも参考出展される
SUBARU(スバル)は、5月8日から10日に奈良県で開催されるJAF全日本ラリー選手権第3戦「YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良」より、新車両『SUBARU Boxer Rally spec.Z』で参戦すると発表した。
トピー工業とトピー実業は、5月14日から5月16日まで、パシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に共同出展する。
商用車専門のオンライン売買プラットフォーム「トラック王国」を手がけるトラックオーコクが、5月14日から16日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展する。
・2026年4月16日、キアのEVバン2車種が三河港で輸入開始
・豊橋・神野地区でPV5パッセンジャーとPV5カーゴ計34台を陸揚げ
・三河港は輸入台数33年連続日本一で、輸入車の約2台に1台が経由
・BMWがオート・チャイナ2026で、中国向けに開発したノイエ・クラッセ初モデル「iX3」と「i3」を世界初公開した。
・第6世代eDriveテクノロジーと円筒形セルを採用し、iX3はCLTCモードで900km超、i3は1000km超の航続距離を実現した。
・800Vアーキテクチャにより最大400kWの急速充電が可能で、10分間で最大400km分のエネルギーを充電できる。
ポルシェとライアットゲームズは、モバイルゲーム「リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト」を軸にしたグローバル提携を発表した。
・メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン「VLE 300 electric」が受注開始。5人乗りは8万2260ユーロから。
・WLTPベースで最大713kmの航続距離を実現。800V電気アーキテクチャにより15分で最大355km分の充電が可能。
・2027年には約18cm長いロングバージョンと80kWhのLFPバッテリー搭載モデルも追加予定。