SPKは、市販を予定するコンプリートカー「ミライース tuned by D-SPORT Racing(5MT・ターボ仕様)」を発表。さらに2026年1月9日~11日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」にて、ダイハツブースで同車両を展示するという。
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は1月9日、東京オートサロン2026において、『GRヤリス』の特別仕様車「MORIZO RR」を発表し、開発中のプロトタイプを公開した。
東京オートサロン事務局は、1月10日に東京オートサロン2026の屋外イベント会場でホンダのF1走行を行うと発表した。
アウディは1月8日、中国向け新ブランド「AUDI」初の車種『E5スポーツバック』が、2026年の中国カー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞したと発表した。
ステランティスジャパンは1月7日、アルファロメオの小型スポーツ『ジュニア』の限定車「イブリダ インテンサ」を、180台限定で全国のアルファロメオ正規ディーラーで発売すると発表した。メーカー希望小売価格は508万円だ。
ホンダは1月8日、車軸ローター式耕うん機のベストセラーモデル「こまめF220」に、エンジンの始動を容易にするアシスト機構「シルキースタート」をホンダ耕うん機として初めて標準装備し、全国のホンダパワープロダクツ取扱店にて発売した。価格は12万1440円からだ。
年が明けてから「七草」も過ぎると、前年の実績を分析したさまざまな記事が目に留まるようになる。きょうの各紙にも自動車関連のニュースが目立つ。
トヨタ自動車は、欧州研究開発拠点および子会社「TOYOTA GAZOO Racing Europe GmbH」を「TOYOTA RACING GmbH(トヨタレーシング)」に社名変更したと発表。
アルパインニューズのカスタマイズカーブランド・キャルズモーターが、新ラインナップとして「アドベンチャーライン」を設定し、1月9日から全国11店舗のアルパインスタイル各店で発売を開始する。
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。