スズキは「東京オートサロン2026」に、“もし、モンスターハンターの世界にSUZUKIがあったら”をテーマに、人気ゲーム「モンスターハンター」とのコラボレーションによるカスタマイズを施した『ジムニーノマド』と二輪の新型『DR-Z4S』を出展した。
毎年膨大な数の新作ホイールを展示するレイズ。東京オートサロン2026(幕張メッセ/1月9日~11日)はTE37の30周年にフォーカスして歴史と魅力を体感できるブースを展開した。
セルスター工業はセーフティレーダー(レーダー探知機)、バッテリー充電機、ドライブレコーダーなど注目の新製品を数多く展示した。
ダイハツ工業は、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」で“わくわく・おどろきを詰め込んだ”軽自動車を多数出展。中でも会場の注目を集めていたのが、往年の“デコトラ”を思わせる『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』だ。
「NISMO」や「AUTECH」ブランドを展開する日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。
リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。
東京オートサロンでは毎年、盛りだくさん展示をするHKS。それもそのはずで、HKSが手がけるアイテムはあまりにも膨大なのだ。
東京オートサロン2026の日産ブースで1月9日、「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」と題したトークショーが開催された。
日本が誇るサスペンション専業メーカー・テイン(TEIN)。2026年の新たな取り組みはAE86用スピンドルとST205セリカ用スーパーストラットの開発だ。
タジマモーターコーポレーショングループ(タジマホールディングス、タジマモーターコーポレーション、モンスターインターナショナル)は、ZEV&NEVインターナショナルと共に、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。世界初公開4車種を含む計9車種を展示している。