・ランボルギーニが世界15台限定の「フェノメノ ロードスター」を発表。V12ハイブリッドシステムで合計1080CVを発揮し、同社史上最強のオープントップモデルとなる。
・6.5リッター自然吸気V12エンジン(835CV)に3基の電気モーターを組み合わせ、0-100km/hを2.4秒、最高速度340km/h超を実現する。
・マルチテクノロジーカーボンファイバー製モノコックと航空宇宙産業由来の「モノフューズレージ」構造を採用し、クーペと同等の剛性を極めて少ない重量増で達成した。
フォルクスワーゲンの『ゴルフGTI EDITION 50』が、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」北コースで前輪駆動(FF)の量産車新記録を更新した。これに対しSNS上では「ゴルフ好きだからほんまに嬉しい」「とんでもない走り」など多くの反響が集まっている。
フィアットは2024年、新世代BEV『グランデパンダ』を発売したが、これに高性能ブランド「アバルト」仕様が設定される可能性が高まっている。そのデザインを予想する!
・アウディQ9は最大7席、電動で3列シートへのアクセスを容易にする
・初の電動ドア全対応、障害物検知で開閉を停止し安全性も意識
・パノラマサンルーフは透明切替、4Dサウンドと連動する演出も用意
・日産自動車はクリッパー バンとクリッパー リオを一部仕様向上し、145万4200円から発売。
・車線逸脱防止支援システムやインテリジェントエマージェンシーブレーキなど先進安全装備を全車標準装備とした。
・フロントバンパーやグリルのデザイン変更、デジタルスピードメーター採用など内外装も刷新された。
・エクセディ子会社Protean Electricのインホイールモーターがルノー車に搭載される
・「Renault 5 Turbo 3E」は2027年から販売開始予定で、量産車への標準搭載は世界初
・インホイールモーターはダイレクト駆動で効率向上、車輪独立制御で操縦性を狙う
・ブレイズは5月16日・17日に中部ボートショー2026へ出展する
・ブレイズ イーカーゴ、スマートEV 特定原付モデル、スタイル e-バイクを展示し試乗も行う
・免許不要で試乗できる車両があり、会場はNTPマリーナ りんくうだ。
・GAZOO Racingが「GR Yaris/GR Corolla Performance Software」3種を発表し、5月13日から発売する
・STREETは公道向け、CIRCUITはサーキット向け、COMPETITIONは競技向けの細かな制御を可能にする
・GRカローラ向け「Performance Upgrade」で、2025年3月以降モデルと同じ400Nmへ変更できる
トヨタ自動車は5月11日、インド市場での事業基盤強化に向け、インド・マハラシュトラ州ビドキン工業団地にトヨタ・キルロスカ・モーターの新工場(以下、TKM新工場)を建設すると発表した。
・パイオニア製9インチ高精細HDディスプレイのカーナビが「エブリイ/エブリイワゴン」に採用された
・Apple CarPlay/Android Auto、HDMI入力、ドライブレコーダー連動に対応する
・GPS「みちびき」やGLONASS対応、逆走探知機能、全方位モニターも搭載する