8月8~15日の夏休み期間に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は三菱『パジェロイオ』の復活情報でした。「パジェロ」は特定の車種というよりブランドとして展開される?
日本でも好評を博す、テスラのSUVタイプの電気自動車「モデルY」。その6人乗り・ロングボディー仕様が「モデルY L」だ。実際に機能性や走りに触れてみると、決して「補助金頼み」とは言えない、同車の人気の理由が分かってきた。
先代日産『キックス』、型式でいうとP15が市場に投入されたのは、2016年。そして新しいP16が投入されたのは2026年だから、先代は10年の長きにわたって作られたことになる。
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性が出てきた。スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
歴史的にも車格的にも、アウディの中核に位置している「A6」。その最新モデルが日本に導入された。往年の「100」から数えて9代目となる新型は、いかなる走りを備えているのか? 既存の車種とは一味違う、新時代のアウディのドライブフィールを報告する。
フォルクスワーゲンジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日にスタートした。ドラえもんとVWのフル電動ミニバン『ID. Buzz』のコラボレーションに、SNSでは「可愛すぎるやん」など、話題になっている。
フェラーリは8月14日、米国モントレーにて、スペシャルプロジェクト・プログラムの新作となるワンオフモデル『CZ26』を発表した。フラビオ・マンゾーニ率いるフェラーリ・デザイン・スタジオが手がけ、米国のクライアントのために開発された1台だ。
マツダの全長5m級SUV『CX-80』を900km弱ロードテストする機会があったので、レビューをお届けする。
ホンダの米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは8月13日(現地時間)、アキュラブランドの次世代デザインの方向性を示すコンセプトモデル「Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)」を世界初公開した。