・SUBARUは4月17日から「SUBARU×KINTO」で新型トレイルシーカーを取り扱い
・月額は初期費用フリープランで5年が6万9740円、7年が6万3360円(消費税込)
・初期費用フリープランの5年・7年はCEV補助金の交付対象となる
日産自動車のフル電動軽自動車、『サクラ』のユーザーは、普通のガソリン仕様軽自動車のユーザーにかなり近い性格を持っている。日産が思っていたようなユーザー像と違う部分が多かった……。2022年の発売からこれまでの“学び”、“気付き”とは?
・メルセデス・ベンツは4月20日、初の全電動新型Cクラスを世界初公開する。
・専用電動アーキテクチャと大型パノラミックガラスルーフにより、歴代最大の室内空間を実現した。
・GLC新型に続き世界で2番目となるヴィーガン認定インテリアを採用し、独立機関「ザ・ヴィーガン・ソサエティ」の認証を取得した。
日産自動車は、4月24日に中国で開幕する北京モーターショー2026において、新型コンセプトカー2台を初公開すると発表した。
・ステランティスジャパンは、プジョー「2008 GT Hybrid Selenium Edition」を80台限定で4月15日に全国の正規ディーラーで発売。価格は438万9500円。
・限定色「セレニウム・グレー」は2023年10月に初設定されたボディカラーで、その後通常ラインナップから外れていたが、再登場を求める声を受けて復活した。
・「2008 GT Hybrid」はブランド最新世代のハイブリッドシステムを搭載し、燃費性能はWLTCモードで21.5 km/リットルを誇る。
・ビー・エム・ダブリューがBMW M340i xDriveをベースにした特別仕様車「フローズン・エディション」を発売。価格は1109万円から。
・BMWインディビジュアル・フローズン・カラーやカーボン・パーツを随所に採用し、専用バッジなど特別装備を多数搭載。
・285kW・500Nmを発揮する3.0L直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンに、xDriveやMスポーツ・デファレンシャルなどを組み合わせた高性能モデル。
・シトロエンのフラッグシップSUV「C5 AIRCROSS」新型が4月16日に全国の正規ディーラーで発売。価格は535万円から。
・ブランド最新世代の48Vマイルドハイブリッドシステムとステランティス製STLA-Mediumプラットフォームをシトロエンとして初採用し、快適性と走行性能を両立。
・ステランティスグループ最大級の13インチ縦型ウォーターフォールスクリーンや進化したアドバンストコンフォートシートを搭載し、居心地の良い室内空間を実現。
ルノージャポンは4月16日、初夏のフランスの森の緑をイメージしたグリーンのボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した『カングー』の限定車、「カングー クルール」を100台限定で発売した。価格は439万円(税込)。
斬新なデザインを売りにしてきた歴代ジュークだが、新型もまたインパクトあるデザインとなっており、SNSでは「本当にこれを市販するとは信じられない」「すげえデザイン」など注目を集めている。
日産自動車は4月16日、軽EV『サクラ』をマイナーチェンジし、同日より全国の販売会社で注文を開始したと発表した。発売は今夏を予定しており、価格は244万8600円からとなる。