自動車 ニューモデルニュース記事一覧(65 ページ目)
「気合いの入れようが半端ない…」BYD初の軽自動車『RACCO』特設サイト公開に、“軽EV覇権”期待の声
今夏の発売を予定しているBYD初の軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の公式サイトがオープン。SNSでは、「特設サイトの気合いの入れようが半端ない…」「どのBYDのモデルよりも気合いが入ってる」と早速注目を集めている。
ボルボ、14トン級の電動中型トラック「FL Electric」にエントリー仕様…新バッテリー搭載
ボルボは、電動中型トラック「FL Electric」に14トン級のエントリーモデルを欧州で追加した。新しいバッテリーを採用し、都市部での輸送に最適な仕様となっている。
フェラーリ、特別な『12チリンドリ』製作…韓国の伝統工芸を内外装に
フェラーリは、韓国市場向けに製作された特別仕様の『テーラーメイド12チリンドリ』を発表した。
VIMO、日独技術融合の次世代ゴルフカートを今夏発売へ…自動車レベルの安全・快適装備が標準
VIMOは、3月6日から8日に開催される「ジャパンゴルフフェア2026」において、次世代マイクロモビリティ『VIMO』を日本初公開すると発表した。
BMWの小型電動SUV『iX1』と『iX2』、SiC半導体採用へ…航続最大514kmに拡大
BMWは、電動SUVの『iX1』と『iX2』に炭化ケイ素(SiC)半導体を採用したパワーエレクトロニクスを搭載すると発表した。2026年春から順次導入される。
電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒…米国最速の市販車に
GMのシボレーブランドは、『コルベット』の高性能電動モデル「コルベットZR1X」が米国の市販車として最速記録を達成したと発表した。
トヨタ『bZ4X』改良新型、インフィニオンのSiCパワー半導体を採用…航続延伸と充電時間短縮に貢献
インフィニオン テクノロジーズは、トヨタのEV『bZ4X』改良新型に、同社の炭化ケイ素パワーMOSFET「CoolSiC MOSFET」が採用されたと発表した。
国交省、アメ車の手続き簡素化、経産省は公用車に逆輸入のトヨタ『ハイランダー』を導入[新聞ウォッチ]
米国生産の輸入車について、実際の車両を使った従来の追加試験なしでも書類審査のみで安全性を認定するなどの手続きの簡素化を検討していることは、すでに小欄でも取り上げたが、国土交通省は大臣特例制度を新設することを発表。
ビークルファンの新型三輪EV、車名は「VF-S」と「VF-C」に決定…80万円から
ビークルファンは2月13日、コンパクト三輪EVの新シリーズ2車種の正式名称を発表した。ハッチバックタイプは「VF-S(Shift)」で、車両本体価格は130万円(税別)。カラーバリエーションはマットブラックとホワイトの2色を用意する。最高速度は50km/h。
ジープ最小のSUV、『アベンジャー』が初の大幅改良へ! 日本導入は2028年か?
ジープの最小SUVにして、初のフル電動EVの『アベンジャー』が、大幅改良に向けてテストを行なっている姿をカメラが捉えた。近年のジープでは最も成功したモデルのひとつだ。改良新型のデビューは2027年とみられ、日本には2028年ごろ導入だ。
