三菱自動車は、4月10日から12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。テーマは「ブランドレガシーから見る過去~未来の三菱自動車らしさ」である。
・スズキはコンパクトSUV「フロンクス」に純正アクセサリーキット「ナイトメタル」を設定
・フロント・サイド・リヤのアンダーガーニッシュとブラック塗装アルミホイールを組み合わせる
・サイドアンダーガーニッシュは東京オートサロン2025の参考出品車両の形状を採用する
・クライスラーは改良新型パシフィカをニューヨークモーターショーで発表。フロントデザインを全面刷新し、光るウイングバッジを採用した。
・最上位グレード「ピナクル」にはブルーアガベ・ナッパレザーとパーケット柄の新シートを採用。高級感あふれる内装が特徴だ。
・3.6リッター・ペンタスター V6エンジンと9速ATを継続搭載。クラス最高の3600lb(約1633kg)の牽引能力も維持している。
・キアの新型エントリーEVでSUVの「EV3」がニューヨークモーターショー2026で北米初公開。5トリム展開で2026年末に発売予定。
・400V E-GMPプラットフォームを採用し、最大航続距離はキア推定で約320マイル(約515km)。DCファスト充電では10~80%まで最短約29分。
・V2LやV2H機能、Netflix・YouTubeなどの動画配信サービス、AIアシスタントなど先進的な装備を多数搭載。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、4月10日から12日までの3日間、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにおいて「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」(オートモビルカウンシル2026)を開催する。
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
トムスは、4月10日から12日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「オートモビルカウンシル2026」に、「トムス」として初出展する。
・トイファクトリーがLAIKA「Ecovip Titanio」特別仕様車を国内各1台販売する
・Ecovip Titanio L 3019は全長約7m、4名乗車・5名就寝。L 2009は全長約6.6m、4名乗車・3名就寝
・日産と東風日産が新型EV・SUV「NX8」を中国で発表・発売。価格は15.99~20.99万元。
・EVは最大航続距離650km、800V・5C超急速充電対応で6分間の充電で約300km分を補充可能。
・REEVは総合航続距離1450km、EV走行距離310kmを実現し、長距離移動にも対応。