・ID.3 Neoはフロントとライトを刷新し、内装も一新した
・新効率ドライブで航続最大630km(WLTP)をうたう
・Connected Travel Assistや車外給電(最大3.6kW)など新機能を追加
ポルシェは、ハイパフォーマンスモデル『911 GT3』初となるフルオート電動ソフトトップを備えた『911 GT3 S/C』を発表した。SNSでは、「久しぶりにヤバい車きたな…」「GT3エンジンをオープンエアで楽しめるのは最高」など、話題になっている。
ホンダは、電気自動車(EV)のクロスオーバーSUVとして復活する新型『インサイト』を4月17日に発売する。3000台限定で、価格は550万円(税込)。
ビー・エム・ダブリューは4月15日、小型SUV『X1』のMパフォーマンスモデルをベースに、BMW Individualフローズンカラーやカーボンパーツを随所に採用した特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで発売した。
驚いたことに、プジョーラインナップでPHEVとBEV、それにICE(内燃機関)のみを搭載するモデルを除けば、MHEV(マイルドハイブリッド)仕様のモデルはそのサイズに関係なく、搭載エンジンはすべて1.2リットル3気筒ピュアテックのみである。
中国の自動車メーカーのGAC(広州汽車)は、イタリア・ミラノで「AION UT欧州プレミア(AION UT European Premiere)」を開催し、コンパクト電動ハッチバック「AION UT」の欧州仕様車を披露した。
・トイファクトリーはEURO-TOY相模原のオープン2周年を記念し、5月3日まで特別フェアを開催する。
・正規輸入車モーターホーム「A.I.M」の対象車両に、家庭用エアコン「クールコンプシステム」とウォーターレストイレ「クレサナC1」を車体価格据え置きで付属する。
・レクサスはビジュアルアーティストのアレックス・アルパート氏と共同制作した1台限りのカスタム IS 350をエキスポ・シカゴで初公開した。
・今回の発表を皮切りに、NYCxデザインやアート・バーゼルなど主要な文化・ライフスタイルイベントで1年間にわたるパートナーシップが展開される。
・アルパートの線画スタイルによるデザインは、レクサスの職人技や日本の文化的遺産を象徴するモチーフを取り入れている。
・いすゞとトヨタがFC小型トラックの量産化を共同開発する
・いすゞのエルフEVをベースに、トヨタの第3世代FCシステムを組み合わせる
・2027年度の生産開始を目指し、物流のカーボンニュートラル化を進める
日産自動車は14日、経営再建後の長期ビジョンを発表。AIを核とした知能化と電動化や、商品ポートフォリオの刷新などが語られたが、日本のファンが最も注目したのがCEO自ら新型『スカイライン』を予告したことだ。