・リンク&コーが初のGTコンセプトカーを2026年北京モーターショーで世界初公開する
・車両は純粋な2ドアGTスポーツカースタイルで、ワイドボディと特徴的なテールライトを採用
・同社は7年間で9つのチャンピオンシップを獲得したレース実績を持つ
・スマートが2人乗りコンセプトカー「スマート コンセプト #2」の公式デザインスケッチを初公開した
・北京で開催されるスマート グローバルブランドイベントと北京モーターショー2026でデビュー予定
・メルセデスベンツ グローバルデザインチームが手がけ、マットホワイトとウォームゴールドの2トーンカラーが特徴
・日産グループがインフィニティQX65の米テネシー州スマーナ工場での組み立てを開始した。
・QX65は2列シートのミッドサイズ高級SUVで、2026年夏に米国の販売店へ届けられる予定だ。
・パワートレインはVCターボエンジン(268hp・286 lb-ft)と9速ATの組み合わせで、標準でインテリジェントAWDを搭載する。
・アウディはミラノデザインウィーク2026で「Origin」を初公開
・Zaha Hadid Architectsと共同し、建築体験として静けさを演出する
・会場ではRS 5のほか、F1のAudi R26も展示し技術進歩を訴える
・最上位モデル「C400 4MATIC エレクトリック」は360kWの出力で0-100km/hを4.0秒で加速し、航続距離は最大762kmを実現する。
・800V技術により最大330kWのDC急速充電に対応し、わずか10分で最大325km分(WLTP)の充電が可能。
・39.1インチのMBUXハイパースクリーンや生成AIを活用したバーチャルアシスタント、OTAアップデート対応のMB.OSなど最先端テクノロジーを搭載。
日本自動車工業会は、ビジネスイベント「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」の開催を発表し、出展者の募集を開始した。会期は10月13日から10月16日まで、会場は幕張メッセ(千葉市)で、入場は無料(事前登録制)。
・レクサスがミラノデザインウィーク2026に出展し、新フラッグシップ「LEXUS LS Concept」を軸にした没入型インスタレーション『SPACE』を世界初公開した。
・新進気鋭クリエイター4組による共創プロジェクト「Discover Together 2026」も同時公開。テーマは「Discover Your Space(自分だけのプライベート空間)」。
・展示は2026年4月20日のメディアデーを皮切りに、4月26日まで、ミラノのスーパースタジオ・ピュー内デイライトで開催される。
BMWは3月、ノイエクラッセの第2弾モデルとなる新型『i3』セダンを発表した。初の全電動BMW『3シリーズ』となり、ラインナップにはワゴンボディの『i3ツーリング』も計画されている。
マレリは、4月24日に中国で開幕する北京モーターショー2026に、駆動系および熱マネジメント分野の最新技術を出展する。
4桁の数字の名称は、プジョーにとってハッチバックとセダン以外のモデルにつけられる名称。最初に出たのは『3008』だった。