・改良新型Zは今夏に米国のディーラーへ到着予定で、フロントバンパーとグリルを刷新しクラシックZからインスパイアされたデザインを採用。
・新色「シンカイグリーンパールメタリック」を追加。S30世代のクラシックZにインスパイアされ、スーパーブラックルーフとの専用組み合わせで設定。
・Zパフォーマンスは大径モノチューブショックアブソーバーを採用し乗り心地とハンドリングを改善。全モデルに高G旋回時の燃料供給を安定させる新設計燃料タンクを搭載する。
かつて、三菱が作った乗用車『デボネア』は、初代モデルが、誕生から22年間もモデルチェンジされることなく、連綿と作り続けられた。その長寿ぶりから、「走るシーラカンス」などというあだ名をつけられたものである。
・量産電気自動車として初めてアキシャルフラックスモーターを採用し、システム最高出力860kW(1169hp)を実現
・0-100km/h加速2.1秒、最高速度300km/h(オプションのドライバーズパッケージ装着時)の圧倒的な動力性能
・600kWの急速充電に対応し、わずか10分で460km以上の航続距離を回復可能
・BMWブリリアンスの瀋陽生産拠点で累計700万台が完成した
・700万台目は「BMW 3シリーズ ホースエディション」だ
・デジタル化とAIでスマート製造を進め、Neue Klasseの現地生産に備える
・BMW X3の新エントリーモデル「オリジナル」が767万円から、7月初旬に全国のBMW正規ディーラーで販売開始。
・48Vハイブリッドやハンズオフアシスト機能を含む先進安全機能、デジタルキープラスなどを標準装備しながら、標準装備品を厳選することで魅力ある価格を実現。
・現行BMW X3は第四世代目で、キドニーグリルに斜めデザインを初採用し、環境性能とデジタル化をさらに強化。
・Kia PBVジャパンが「BICYCLE E・MOBILITY CITY EXPO 2026」に出展する
・小型商用車EVバン「PV5」を物流、地域交通、防災用途で紹介する
・6月10日14:20から「商用車・物流車における車両EV化のススメ」を講演する
・BYD Auto Japanが「BYD SEAL」発売2周年モデルを発売
・先着100台限定の「2周年記念特別パッケージ」にETCやドライブレコーダー等を同梱する
・2025年10月のアップデートでデザイン性とサスペンションを改良した
「ジャパントラックショー2026」(5月14日~16日/パシフィコ横浜)に出展した三菱ふそう。新型『キャンター』の出展をはじめ、フラッグシップの大型トラック『スーパーグレード』、さらには『eキャンター』や水素を燃料としたトラックなどの提案も実施するブースとなった。
・豊田合成のLIN通信対応フルカラーイルミユニットとニーエアバッグがマツダの新型CX-5に採用された
・LIN通信の課題だった複雑な光の演出をソフトウェア制御の工夫で実現し、なめらかな色と動きの演出が可能になった
・ニーエアバッグは豊田合成が設計し、2026年3月に完全子会社化した芦森工業が生産を担う
・ビステオンの12.3インチ狭額縁ディスプレイが新型レクサスESに採用。同社にとってレクサス向けドライバー情報システム分野で初の量産プログラムとなる。
・ディスプレイはコーナーカットデザイン・超薄型形状・オプティカルボンディング・高輝度パネルなどを特長とし、直射日光下でも高い視認性を確保する。
・製造はタイ工場で行われ、液晶ディスプレイの製造とオプティカルボンディングをすべて社内で完結。