4月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表。SNSの界隈では衝撃が走っています。北米で発表されたこの新型車の日本導入はありそう……?
4月5日、3月25日から開催されていた「第47回バンコクインターナショナルモーターショー」が3月25日から4月5日に開催された。12日間合計の来場者数は179万8312人。2025年のジャパンモビリティショーは入場者数が101万人だったから、その盛況ぶりは目を見張るものがある。
ポルシェジャパン株式会社(本社:東京都港区)は、フル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の予約受注を2025年11月20日より全国のポルシェ正規販売店で開始した。
三菱自動車は、10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」に出展。歴代『パジェロ』シリーズを展示した上で、岸浦恵介新社長が「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」すると発表。
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
・ホンダアクセスが新型小型EV「Super-ONE」用の純正アクセサリーコーディネート「ブルドッグ スタイル」を公開した。
・1983年発売のシティ・ターボIIを強くオマージュし、「令和 ブルドッグ」をテーマにスポーティーなアイテムを設定している。
・デカール ブルドッグやテールゲートスポイラー、LEDフォグライト バイカラーなど複数のアイテムで構成され、2026年5月下旬の発売を予定している。
ホンダの小型EV(電気自動車)『スーパーワン(Super-ONE)』が、4月10日から12日まで幕張メッセで開催されている「オートモビルカウンシル2026」のホンダブースで展示されている。ホンダは先日、新型EVの発売・開発計画の見直しを発表したばかりだが……。
・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
マレリは4月24日から5月3日まで北京で開催されるAuto Chinaにて、最新のキャビン・イノベーションを披露する。
イタリアの高級車ブランド、マセラティは、4月10日から12日まで千葉県・幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展している。